あの安倍という男は、あの、トランプというやつと、世界で唯一、話が合う、友達なのだそうだ。ゲゲッ、勘弁してくれ、世界の鼻つまみだぜ!!
やくざまがいの口ぶりで脅しまくり、日本国富を貢がせる名人だ。やれやれ、国を作り替えよう!A級戦犯菅を早急に引きずりおろし、アベ政治を終わらせよう!!
あの安倍という男は、あの、トランプというやつと、世界で唯一、話が合う、友達なのだそうだ。ゲゲッ、勘弁してくれ、世界の鼻つまみだぜ!!
やくざまがいの口ぶりで脅しまくり、日本国富を貢がせる名人だ。やれやれ、国を作り替えよう!A級戦犯菅を早急に引きずりおろし、アベ政治を終わらせよう!!
安倍後継の選出にあたって、自民は相も変わらず、の無反省なやり方で突っ走っている。
曰く、「長老支配」曰く「派閥の密室談合」曰く「結論ありき」……なんじゃこれは、まるで、……みたいじゃないか。この党は、一度や二度の下野では体質を変えることはできないのだ。何べんでも下野してもらうしか、冷や飯をたくさん食ってもらうしかないのである。
でもたぶんだめだろうね。
さてこうなると、大事なことは、合流新党を打ち鍛え、再び政権交代を実現することである。合流しないものは、自民党へ行っても少しの違和感もない連中であり、ただ今の自民は利権を後生大事に守っている連中なので、玉木君などを入れてやらないということなのだ。
肝は、自民党批判を徹底的にやることである。小手先に対案を出せばいいなどというものではない。本気で根底的に批判し、批判し続けることである。モデルをアメリカにだけ置いているからダメなのだ。広く世界に、ヨーロッパに目を開き、新しい生活、経済、政治の可能性を切り開くこと、これである。この分野においても脱対米従属なのだ。
立件民主新党は、イデオロギー的な反自民ではなく、現実的な脱自民を実現していってもらいたい。!!!
不愉快その1
安倍晋三が体よく逃げ出した後を受けて、後継総裁選びがスタートした。
見よ、ここで行われているのは、ルールのない、出来レースである。民主主義とは名ばかりの、汚ったね―駆け引きである。例によって、原則無視の、党員投票なし、両院議員総会による選出、つまり初めから、石破を排除する選考過程を仕組んでいる。当ブログの考えでは、どうでもいいのだが、このきったなさが、「自民党っていや~ね」という気分でいっぱいなのだ。
ドラフトのとき、その都度、ルールを変えただろう。あのいやな気分が漂うのだ。これだから、日本の保守連中は嫌いだ。
不愉快その2
官房長官やった菅が出るという。派閥の談合によって、もう決まりに近いことを言っている。
これはあんまりだ。菅は安倍の共犯者ではないか。これでは安倍が辞めた意味がない。
昔の自民党なら、こういう無意味な長期政権の後、必ず、「人心の一新」という言葉が出たものだ。これは一種の自浄作用であって、ちょっと立ち止まって見直そう、という気分が出たものだ。もうこのような気持ちは今の自民党にはないようだ。下野したのち、骨の髄まで腐ったものと見える。権力乞食、利権やになり果てたものと見える。立件の枝野が、いまだに人気、支持が伸びないのは、彼が官房長官をやったためである。あの時の官僚的な、非人間的な、木で鼻をくくったような話しぶりが、記憶にいつまでも残っているからなのだ。
菅も、おそらくこれが残るであろう。
マスゴミが例によって、おべんちゃらを垂れ流しているが、もはや彼らに何も期待しない。一刻も早く、解散総選挙し、下野し、消えてくれたまえ。