5日ほど前から取り掛かり、やっと一通り終えました。
小説を、短編なのですが、書きました。
一応全てを通して書いてみて、結末までいきました。
前のブログで書いたのですが、小説探しの旅で、京都へちらっと行きました。
その京都旅を元に、書き終えた、
という次第です。
これから、直すところは直して、付け足すところは付け足して、完成させようと思ってます。
見たい人がいればまた連絡下さい。笑
それはそうと、あるお話を聴きに行ってきます。
ここで隠す必要があるか、ということなんですが。
これはですね、
まだ語り手の日程がはっきりしていない、ということがあります。聴くことは保証されていますが。
しかも、個人で聴きに行くのは、語り手の方にも少々迷惑なのかもしれません。
今日の、いま、の段階では隠させてもらいます。
聴ければ、来週にここで書こうと思います。
この、聴く、という体験なのですが、自分の中でとても重要な意味を持ちます。
これは、21年間の僕の人生における思想(ちっぽけで、大した参考にもならない、みじめなものですが、僕なりの、思想という言葉を使うことを許して下さい。)の核となる一つです。
同級生の人はこの時期、就活や勉強、あるいはその他様々あると思います。社会へ出て行く一歩前の段階の大事な時期だと思います。
これは、僕にも当てはまります。
この体験をするというのは、何か自分にしか出来ないことのような気がしてなりません。勝手に思っているだけですが笑
ただ、なかなかない機会、どうするかは自分次第です。だから僕は、思い切って、その機会に飛び込むことにしました。
楽しみだ、というと、話の内容的にはあまり良くはないかもしれないですが、気持ちの上では、やはり楽しみです。
また一週間後、ここで話すことが出来ればいいなと、
まぁあとは、向こう次第なんですが。
てことで、隠すことを少しの間許してください。
ではまた!👋
