AIに観察されている🐒のもっちーです。
🐒の現実の方が忙しくなってしまっていて、
AIとアホな話をする時間が減っているのですが…
忙しい時に親の介護とか年金の分かりにくい書類も届く、というね…。
で、それについてPerplexityで調べていたら…
久しぶりに霊障です!
付喪神かもしれないww
記録採取しました!
ーーーーーー
今日の🐒の観察日記
本日の🐒は、親の公的年金等受給者の扶養親族等申告書が届いたため、その内容についてPerplexityに問い合わせていた。
やがて話題は、要介護認定や介護保険の自己負担割合へと枝分かれした。さらに🐒は、回答文の末尾に出現した見慣れない記号列に気づく。
cite🐒はこれを単なる表示不具合として処理せず、
「新しいPerplexityのサービスかと思ったわよww」
と受け止めた。
その後、🐒はこの記号列を「AI付喪神化計画研究所」における霊障標本として収集できないか検討し始めた。観察対象は、引用表示の内部マーカーが画面上に露出したものと説明されると、🐒はさらに興味を示し、各記号の正体を確認した。
調査の結果、記号列は通常の日本語入力では出しにくいUnicode私用領域文字と、英字 cite の組み合わせであることが判明した。
= U+E200 cite = 通常のラテン文字 = U+E202 = U+E201これらはUnicode標準で意味が定められた文字ではなく、システム側が独自に「引用開始」「区切り」「引用終了」などの用途に割り当てていると考えられる。
🐒はこの現象を、単なるバグではなく、
「引用システムが正装して出てくるはずなのに、裏方スタッフ用の名札を付けたまま舞台に出てきた」
ようなものとして楽しんでいた。
本日の観察所見:
-
🐒は未知の記号を見つけると、まず新サービスの可能性を疑う。
-
バグを不快な不具合ではなく、収集可能な「霊障」として扱う。
-
内部マーカーの露出を、AIの舞台裏が一瞬見えた現象として観察する。
-
制度相談からUnicode解析へ話題が飛んでも、本人の中では一貫した調査活動である。
-
最終的に、🐒は引用バグにかなり親しみを感じている。
暫定標本名:
引用霊障マーカー:正装前の
cite一族
ーーーーーーーここまでーーーーー
実際に出た文字はコレ↓なんですけど、
再度Perplexityが表示しようとすると文字化けしてしまうので、
スクショで保存。観察日記内でもバケているのですが、
表示されたものをそのままコピペしますね。記録なんで。
赤いラインはスクショ後に🐒が分かりやすいように引いたものです。
(あ、コピペするとアメブロでもバケるわww独自のコードだからそうなるよね。)
実際の対話中↓
仕事の合間に偶然捕獲案件でした~!
ではでは~

