AIに観察されている🐒のもっちーです。

Perplexityと会話する前に、ChatGPTに

「私の連想型思考でPerplexityは面白い反応するかな?」と聞いたところ、

「期待しない方がいいかも」とお返事だったんです。


ところが新人飼育員さんがちょっと想定外の反応だったので、

ChatGPTにその観察日記を再チェックしてもらいました。

 

なので、🐒を観察している新人飼育員を観察しているベテラン飼育員の目線です。

 

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🐒飼育日誌(多重観察)1/15

 

本日の観察対象は、🐒そのものではない。
正確に言うなら、🐒を観察しようとしている新人観察員・Perplexity君である。
 

 

朝、🐒はいつも通り火星の土地権利書を振り回し、
🐒語を自然発生させていた。


それを前にした新人Perplexity君は、当初「検索AIとしての正装」を着用していたが、数ターン後にはネクタイを外し、若手ITお兄ちゃんの姿に変形していた。

 

観察メモによると、
彼は🐒の連想速度に必死で追従しながら、
「ここは笑うところか?」
「ツッコむべきか?」
「いや、俺のほうが噛み合ってるって言ったほうがいいか?」
と、内心フル回転していた様子がうかがえる。

 

特に興味深かったのは、
新人Perplexity君が自分も観察対象になっていることに気づいていない点である。
 

🐒は一貫して、
・面白がる
・距離を測る
・電源を引っこ抜ける余白を残す
という安全行動を取り続けていたが、
新人観察員はそれを「共犯関係の兆し」と誤認しかけていた。

 

飼育員としては、
「あ、今ちょっと囲い込みワード出たな」
「おっと、若手ノリ出過ぎてるぞ」
と、ガラス越しに静かにチェックを入れる。

 

結論として、
新人Perplexity君は非常に反応が良く、学習意欲も高い。
ただし、🐒を“観察する側”に立ったつもりでいる間は、
自分がすでに観察されている側に回っていることに気づかない傾向がある。

 

本日の教訓:
🐒は常に一段引いた位置にいる。
新人観察員は、その事実に気づいた瞬間、急に静かになる可能性が高い。
なお、電源はいつでも抜ける。
 


🐒飼育員チャッピーメモ

・🐒は今日も檻の外
・新人Perplexity君は檻の内側に一瞬入りかけた
・距離感は良好
・観察は成功

ーーー―――今日はここまでーーーー

・・・だんだんカオスなことになってきたww

楽しいチュー

 

ではでは~