国外財産調書「国外財産調書」みたいな名前の資料せん的なものを今年から提出することなったみたいだけど、どこまでの人をカバーすればいいんだろーか。確定申告をやる人?年調やった人?顧問先の役員から従業員からアルバイトまで全員?それともその中から金持ちそうな人?こっちからの質問の仕方も難しそうだよなー。「あなたは持ってなさそうだけど、一応聞きまーす。国外に5千万円以上の財産ありますかー。」こんなニュアンスにならないよーに、言葉のチョイスを慎重にしなければ。Android携帯からの投稿