最終章死の秘宝の中で、
ヴォルデモートの魂の破片が
ハリーポッターの体の中で生きていた
的な描写があるんだけれど。
それによって、
ポッターはヴォルデモートを倒すに当たって、
1度自分も死ななければならなかったとゆう。
これがこの最終章のすべてのオチだった。
これもそうゆう事なのかなあって考えてるのが、
私、自分の中の暴力性、破壊願望みたいなものが
ある事が引き金になって表に噴出する事がある。(笑)←笑っていいのか不明笑
よくあるのは、
痛み が引き金になること。
たまたま子供の振り回した物が私に当たったり、
子供に足を踏まれたり、
あとなぜか赤ちゃんってお母さんに甘えて噛み付くよね。
もうそれが全て一切許せない。
家族とか親しい人であればあるほど、許せない。
相手のシを願うレベル。(笑)
1番アカンやつ!
カタカナでごまかす。
…ほんとやばい奴だな自分。笑
もうね、理性とか一切働かない、
相手に、痛みを負わされたと思ったら、
怒りしかない。
サツイに近い。
仕返し、なんて、しても意味ないから
口で言って、でも相手もわざとやった訳じゃないから
物に八つ当たり。
何でもいいから破壊したい。
それがどこから来てるのかなって検討がついてるのは、
幼稚な元彼の暴力を許していた私。
今も恨んでるとか相手が悪いとかそんな事が見当違いなのは分かってる。
でもそれも事実だよね。
でもそれを助長させたのが私自身だってことも大きな事実だよね。
あほ????笑
まだここが根強く刺さり込んだ破片のように残っていて
抜けきれない、消化されてない。
これ、もう要らないなあと思った、
甘噛みしてきた1歳児にマジギレした
今日この頃。
結構大切にしていたガラスの置物を破壊して
気が収まった、モンスターっぷり。







残忍なニュースを見て心が痛むのは、
自分の中にもそうゆうカケラがあるのも一因だ。
ただ実際それをやるかやらないかは大きな違いではある。
私は手放したい。
え、私も死ななきゃいけないのかな(笑)
