
バーラー ペンギン堂さんの 洋梨と巨峰のパルフェ
食べ進めていくにつれて、巨峰のコンポート?が出てきたり、一番底の巨峰ソルベがめっちゃうまかったり。。。。。。。。
そうゆう色んな食感や味の変化を楽しめるのが、パフェの素敵ポイントですなっ!!!
さてさて。
先日、ある心理セラピーのセッションを受けました。
カズ姐さんのユアエクセレンスの松本さんのセッションです。
こうなるだろうな。。と、漠然と予想はしてましたが。
今まで抑圧して蓋をしてきた、私の怒りの蓋を外すセッションになったと思います。
私の場合、怒りをその場で表現せず自分の中に溜め込むため、
本来1であった怒りが10くらいになってるんじゃないかな、、、、と思います。
で、今までガチガチに蓋の周りを糊で塗り固めて隙間を塞いでいた(つもり)ところが、
蓋が開閉可能になっちゃったもんだから、
大何次反抗期やねん!!!ってくらい怒りが湧いてくるの。親と子供に対して。
しかもねえ、押し込められないの。
というか、おしこめないことにした。
ぶつけちゃう。
直接ぶつけられなかったとしても、誰も見てないときとかに1人で。
時には物投げたりして八つ当たりして。笑
そうしてみて気付いたのは、
案外ヒートアップせずに、怒りが持続しない事。
親にイラっときた時も、恐る恐るだけど笑、本人にブーブー言う。
あー言えば、こー言う。
親に責められたり文句を言われていると感じた時も、
それは、そっちの考え方でしょ!!私は違う!!!、と線を引いてみる。
本当は、いやーなあの人もムカつくあの人もぜーんぶワタシ だけど、
今まで親に対して受け入れ過ぎていた私には、今はそのくらいでいいのかなーって。
あーーーーでも考えてみたら、昔っから親の言うことなんて大して聞かずに
自分のやりたいようにやってきたんだよなあ。。。。。。。。
それならば、たまには親の言うこと聞いてみるのがパターン崩しなのかなと思うけど、、、、
あ、でも気付いた。
実際に親に反抗しているかどうか、じゃなくて、
親には反抗するべきではない、してはいけない、しない方がいい
言うことを聞く良い子のほうが、親は笑ってくれる
(実際に出来ているかは別として)
という事を信じている という事は昔から変わってないものね。
そういう考え方を変えるのが、パターン崩しだな。