そろそろ感想書こうかなって思ったんで書きますね。




 今さっきブログ振り返ったら、一回目や二回目で感想書けてなかったなって反省してて、


今回こそは少し書いてみようかなって思ったんで書きますね。




 個別のメッセージはメンバーさんにそれぞれ届けたいと思ってます


内容は、そんなに期待しなくてもいいかと思いますが、


視点に関しては変わってると思うんで楽しんで貰えたら嬉しいですね。


でも書くのに時間かかりそうですから気長に待って下さると嬉しいな^^;










 今回で三回目、三回を通すと見えてくるものって有ると思ってます。


 On Your Mark!の意味知った時点からどんな三部作になるんだろ、どういう風に組みあがっていくんだろうと自分なりにそう思ってたし、今年の四月の舞台を観に行く前から思ってました。




 そして、GoがPaaaaaaaaaaaaNに成ったと二回目の舞台公演で聞いた時、


正直なんでだろって思ってました。 意味有るのかなって思ってました。


aの数は出演メンバーの数ですね、それは知ってる人多いですね。 




 それ以外の意味も有るのではって思ってて、気付いたって言うか想像してみました。


それはスタートで有ると共に誕生の意味を入れたかったんじゃないかな。


スタートは目的地であるゴールを目指すもの、誕生は可能性や広がりの意味も持ってるように思います。


パーーンは擬音で、誕生を思わせました。


これが正解してるかは分かりませんが、私はそう思ったんで書いておきます。






 位置について、用意、どん! On Your Mark!Get Set! Go!


なんで位置について、用意、ドンなのか、それは一番はkunoichiの舞台公演の始動を意味してるでしょう。


 そして、サブテーマの夢・場所・キズナには、


それぞれの人が生きていく(歩き出す)ための重要な部分で、


それを意識して歩みだしてくださいって意味が含まれてるって思いました。


見えなかったり見失いがちだったりする大切なもの、それを大切にって事を伝えたかったんだと思います。


その大切な無形の有である夢・居場所・結びつきである絆について舞台を作ったのではないでしょうか。






  舞台公演のダンスとコントについては感想書きにくいなぁ 単純に言い表しにくいからね^^;


オイラはいつも抽象的にしか話しちゃうからね><;


でも凄く頑張ってた、魅せようとしてたダンス☆


間を考えてやり取りを構成しながら、組み上げてたコント☆


どちらも忘れられない内容だったよ♪ ありがとうね^^b








 芝居といいますか、話の構成で整合性が分かりにくい部分がいくつか有りましたが、


そこを補って楽しむのもひとつの楽しみだと思ってます。  


全部説明したり親切にしすぎちゃツマラナイって思うタイプなオイラなんで^^




 補足ですけど、序盤に布石がたくさんあったんですね~ こっちは二回目見た感想ですが。




 天使の名前がカタカナなのは正直嫌じゃなかったです。


名前自体が覚えにくかったのは響き的な部分かなって思いましたけど^^;


カラーしか名前の意味合いを語られなかったからかな。。




今回インタビューで~キズナ~についてのコメントを言う部分が無かったんですけど、


これは制作側の決意があってと勝負に出たんだなって思いました。





 この文章が、舞台観た人にしか伝わりにくい感想になってしまいすいませんです。


だけど、オイラなりの感想はかけたと思うから満足してます


うんうん、自己満足ですよ^^;




それぞれの人が、なにかを感じられた舞台になったとしたら嬉しいですね♪


書き出したら止まらなくなるので、そんな自己満足はこの辺にしますね></


読んでくれた方、すいませんアリガトウゴザイマシタm(..)m