1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/15(日)
「マンマミーヤ……もう…ダメみたいだ…。ピーチの事は…頼ん…だ……」
「にっ…兄さん!!目を覚ましてよ!!」

とっさに握った手は驚くほど冷たく、かつての温もりはもう既に無かった。
瞳を閉じた顔は蒼白の色に染まりつつも、優しく穏やかな表情を浮かべている。
傷付きながら事切れた自分の兄を目の前に、ルイージは何もする事が出来ず
家の前でただ一人、嗚咽を漏らしていた。


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/15(日)
エロを期待してしまった


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/15(日)
ルイージ「に、兄さん…どうしたの…?」  

目の前にそそり立つマリオのスーパーキノコがルイージに迫りくる

ルイージ「に、兄さん!兄弟でこんなのって変だよ!!」
マリオ「何も変なことはない。僕らは二人でひとつなんだ。さ、ルイージ・・・」

ルイージ「ちょ、にい・・さ・・マンマミーヤーッ!!!!」


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/15(日)
>>19
不覚にも


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/10/15(日)
>>19
wwwwwwww