すごいひさしぶり。

なんかボイスとかリアルばりに
更新したかったんだけどな(笑)

今日から頑張ればいいか。




更新してない間
人生の転機が訪れた。

1度アメブロをやめようと思った理由の一つ。そもそもアメブロ始めようと思った理由が,まあなんともベタすぎて困るんですが。

mixiでは,マイミクさんが増えすぎてしまいまして。99%リアルなんですわ。約250人中。(自慢ですw)

もちろんその中には『元カレ』とゆう存在も数人,,,元カレに関わらずだけれども,あたしがリア充満載な恋愛事情を載せてしまうと
少なからず嫌悪感や不快感を抱える人がいると思ったし
あたし自信,特に誰かに観覧してほしい願望もなく,ただこうゆう場に書き綴って少しでも気持ちを吐き出したいだけなのです。





そんな感じなんで
完全なる独り言です。

もしも閲覧してくださる方がいらっしゃいましたら,暖かく御見守りください。










話しは戻りますが
前回アメブロをやっていたのはもう2ヶ月前のことです。
あたしが人生で,こんなに人を好きになることがあるのかと思うぐらい大好きだった人に


『ごめん!付き合えない!友達としてよろしく』


ただこれだけのメール文だけでフラレ,ただただショックで,いやそれ以上に
…………もう,アメブロに書くことないやん

と思い突発的に退会致しました。








それからやく2ヶ月。

ほんの1週間ほど前。















誰が予想していただろうか。
なんとなんと
お付き合いしてしまいました〓







フラレてからというもの
何をするでもなく,何が起きるでもなく,ただただ日々が過ぎて
気がつけばあの暑くて寝苦しい夏が終わり,あたしの大好きな金木犀の香りが漂う季節。




ただ,彼は2週間に1回程度,
電話をしてきました。
決まって聞いてくることは
『彼氏出来た??』

……………………………………………

なにが悲しくてフラれた張本人からそんなことを聞かれなくてはならないのか。



相談に乗ってくれてた友人は
あたしが電話かかってきて,またあのお決まりの質問をしてきたと伝えるたび
『なんであんたまだ好きなの??そんなこと言うような男,やめなよ』

あたしはアハハと苦笑いするしかない。


20年弱生きていて
常に『彼氏<友達』だったあたし。


普段なら,客観的にあたしの彼氏や好きな人を見れる友達の意見に従ってきました。
やめろ。と言われれば別れたり諦めたりしていました。

ただ。
今回だけは違った。






誰に何を言われても,諦めるなんて選択肢はなくて
気がつけば彼の事を考えて,電話がくればパニックに陥るしかなかったんです。








あまりにも見兼ねた友達が,夜中に気晴らしにドライブへ行こうと誘ってくれて,友達の迎えを待っていた時。

彼からの着信。

不安やまたあの質問をされるんだろうとゆう恐怖。
でもそれよりも,電話をくれたことのう嬉しさが大きくて,速攻で電話をとるあたし。


アホですよね(笑)






案の定,彼からはいつもの質問を投げかけられました。

聞かれるたびに心臓が痛くなるけど,それにもすでに慣れかかっていたから,その時もいつも通り
『あんたねぇ~!できるはずないでしょうが!!!(笑)』

と,軽く笑い飛ばしました。


ただ。




その時だけは




彼の対応が





いつもと違った。

















『じゃあ,付き合おうよ』




















パニック第二弾。






思わず

『…なんで!?』

と。まあ素直な感想だったわけですが。






理由は至ってシンプル。

ふってカラ考えたが
あんなに自分の悪いところを見せても,自分はこんな人間なんだぞ,と牽制しても,それでもいいと言ったやつは初めてだった

とか

いろいろ話して,ほっとけなくなった

とか。




自分からなんで??と聞いておいてなんなんだけど

実際,理由なんてなんだってよかったんです。
『なんとなく』とか『彼女がほしかったから』とかじゃなければ。

彼が『ほっとけない』と,はっきり言ってくれたことがただ,嬉しくて嬉しくて。





あ。もし閲覧してくださってる方がいましたら一応言っておきます。


わたしのキャラじゃないです。(笑)


普段のあたしは
お洒落やメイクこそ興味はあるものの,性格そのものは最近の男性よりも男性的とよく言われるぐらいで,こんなに乙女心満載な日記を書く自分にサムイボがたってしまうほどです。
好きな漫画は少年ジャンプ系,少女マンガのときめきとは皆無な生活です。




……リア友しかいないmixiでは
書けない理由がお分かりでしょうか(笑)












もちろん,後先なんて何も考えず,即決。オーケーです。




今,幸せすぎてどうしようもないです。




そんな感じで始まった
あたしの新しい春。











たくさんのろけていきたいと思っています。