2013年の秋の時点で、RSウィルスが流行しています。
最新情報によると、例年の3倍もの感染者がいるんだとか!
RSウィルスに感染してしまうと、発熱、喉の痛み、咳、下痢嘔吐などの風邪に似た症状から、重症になると、喘息(肺炎)のような症状にもなるようです。
RSウィルスは、子供(赤ちゃん)が感染しやすいウィルスで、飛沫感染、接触感染を起こすようです。
また、潜伏期間は、2~5日と言われています。
なので、対策としては、手洗い、うがいなどの、本当に基本的なことが大事になってきます。

子供が保育園(幼稚園)などに通われている場合は、休ませる必要があります。
医者に診断書を書いてもらうと良いでしょう。
【動画解説】RSウイルス症状・子供赤ちゃん予防2013流行!感染対策等
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