誰もが平等に評価されるべき | まつきたかゆき

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こんばんは。
まつきたかゆきです。

先日は重大発表という事で、

とても大切なお話をさせていただきました。



私は、

第22回のe-Book大賞で、

最優秀賞を狙います。



もちろん理由があって、

どうしても受賞したいです。



もし、

まだご存知なければ、

最後までご覧いただけると嬉しいです。



昨日のメッセージは、

私にとっては一大決心のようなものでした。

けっこう時間をかけてメッセージを書きました。



それくらい、

誤解を与えないように、

正確に私の想いを伝えたいと、

思ったんですね。



そのかいがあったのか、

たくさんのメッセージをいただく事が出来ました。



さて、

今日からは、

なぜ私がe-Book大賞の受賞を狙っているのか、



もっと言うと、

なぜ「最優秀賞」を狙っているのか、

その理由をお話していきたいと思います。



昨日も少し触れましたが、

私は第21回のe-Book大賞の時も、

それなりに目的があって、

受賞を目指していました。



自分のブランディングを強化したかったというのは、

受賞を目指す人たちはみんなそうなので、

今さらそんな事は言いませんが、



第21回のe-Book大賞の時は、

大きく2つの目的を、

掲げていました。



1つは、



「毎月5万円支払わないとe-Book大賞になれない仕組みの排除」



もう1つは、



「誰もが平等に評価されるべきである」



この2つを広めることを、

大きな目的として掲げ、

受賞を狙っていました。



図々しくも、

私が新しい道を切り開いてやる

そう思っていました。



「誰でも平等に評価されるべき。。そんなの当たり前じゃん。。」

と思うかもしれませんね。



ですが、



信じられないかもしれませんが、
大金を支払っている人だけがe-bookを過剰に露出されたり

あたかもすごくよいe-bookのように見せたりしているんですよ^^;



というか、

それを明確に伝えている人は、

いなかったんですよね。



ネット業界の時代の流れなんて早いですから、

1年も経てば、もう遠い昔の事です。



大金支払っているグループで

投票し合ってる人もたくさん出てきます。



ですが今回も、



新しい道を切り開こうと思っています。



今回私が、

最優秀賞を目指す目的の1つは、



「大金を支払っている人だけのe-book大賞時代の終焉」

です。



大金を支払っている人のe-bookというのは、

内容の質や量に関係なく

サイトの号外広告枠やメルマガであたかも

すごいe-bookかのように宣伝したりするのですね。



なので、大金を支払っていないe-book作成者は

ほとんど掲載されることはほとんどありません。



もし、あなたが寝る間を惜しんで一生懸命綴ったe-bookが

そのような状況ならいかがですか?



私は対等な立場で読者が評価するべきと感じていました。

しかし、お金の力を使ったe-book大賞というのが実態です。



私の『ゲーム物販の王道【改】100ページ超!』も、

特大ボリュームコンテンツでした。



中身を見たことがない方は、

こちらからご覧ください。

⇒ 私のe-book
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ご存知だと思いますが、

近年の無料レポートは、

このタイプのものが非常に多くなりました。



もちろん、

明確にコンセプトを打ち出しているものは、

きらりと光るものがあるので、

ボリュームがあっても良いのですが、

ただのまねごとをしている人も、

中にはいるわけです。



まずは、

作成する側の立場から、

お話をさせていただきます。



e-Book大賞を受賞すれば、

ブランディングが強化されるので、

出来れば頑張りたいわけです。



昨年の私も、

頑張って。。

睡眠時間を削って、

頑張って必死になって作成したわけですが、

本当に、

毎日が辛かったんですよね。。



受賞できるのは、

6作品です。



何か月も何か月も、

「受賞する事だけを目指して」

頑張って作成していたとしたら、、



もし、

大金を支払い合っているグループだけの相互投票で

操作されているものと知ったら、、、

どうなるでしょうか。。



もうがっかりですよね。

だから私は、、、

もしも今でも、

e-Book大賞で受賞する事だけを目的にして、

コンテンツを作成して大金を支払っている人が、

いるのだとしたら、

それは止めた方が良いと思っています。



受賞する以外の目的があって、コンテンツを作成するのは、
賛成なんですよ。



ですが、、

この微妙なニュアンスが、

文章だけで伝わるとは思えません。。

伝わっていないからこそ、

私の元にも、



「大金を支払ってでも作らないといけないんでしょうか?」



という声が、
届くんですよね。

そりゃそうですよね。


受賞作品が、

大金を支払い合っているグループの相互投票で

操作されているものと知ったら、、、



これから無料レポートを作成しようと思う人は、

大金を支払い合っているグループの大きな力が働いた

不平等なe-book大賞のために作らないといけないのかと、

思ってしまいますよね。



だから私は、

大金を支払い合っているグループだけのものじゃない、
平等な形で最優秀賞を取りたいです。



『ゲーム物販の王道【改】100ページ超!』のレポートは、

全部でPDF107ページです。

中身には自信があります。


⇒ 私のe-book
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大金を支払い合っているグループではない人が

平等なレポートで最優秀賞を受賞して、

「お金だけがすべてではない」

という事を、

強く言えるようになりたいです。





これが、

私がe-Book大賞で最優秀賞を目指す、

一つ目の理由です。



大金を支払い合っているグループではない

平等なレポートで受賞出来たら、



「私にも作れるかも!」

「私でも受賞できるかも!」



と後に続く人たちが、

たくさん出てくると思うんですよね。



だから私は、



『ゲーム物販の王道【改】100ページ超!』のレポートで、



新しい道を切り開きたいと思っています。



そういう理由だったら、

e-Book大賞に推薦しても良いよ!

という方は、



こちらをクリックして、
私に教えてください。

⇒ 私に教えてください。
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そして、投票してください。



2018年9月1日00:00開始です。

明日もまだまだ続きます。


長くてすみません^^;

あなたの1票が必要です。
最後まで読んでくださって、
ありがとうございました!

投票はこちらです。
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