こんばんは。
ぶーちょです。
今日もこんな辺鄙なブログに来ていただき
ありがとうございます。
今後も緩々と見づらい記事を書いてまいります。
とてもたくさんの雪が降りましたね。
2014年のバレンタインの日にも
たくさん降ったのを覚えています。
あの日には及びませんでしたが
今年もなかなか積もりました。
4年前はその日にちょうど友人との
仙台への旅行初日でした。
朝起きたら過度な表現ではなく
腰の高さまで雪がある…
クルマを駐車場から出すのに一苦労。
道路では至る所で
スタックしたクルマが道を塞ぎます。
どうにか駅に着いた時にちょうど電車が運転を再開。
あ
これ最寄りではなく20kmほど離れた駅に
2時間近くかけて行ったんです。
朝かなり早い時間に新幹線に乗るはずだったのに
東京駅に着いたのは午後。
でも新幹線もほぼ動いておらず
結局時刻表上では予定より早いものに
乗ったようでした。
指定席ではありましたが雪の大混乱で
もはやそんなもの有って無いようなもの。
駅員さんに尋ねると
「とりあえず乗っちゃいなよ!」
と言われ
ずぶ濡れの足のまま
綺麗な新幹線に…
すごく申し訳ない気持ちになりましたねぇ笑
さらにさらに
仙台に着いたら少しお金が返還されるという
珍事。
4時間だか5時間以上遅れてしまったらしく
時刻表上だと特急を使っての時間で
仙台に着いた訳ではないため
特急料金分は返金するのだそう。
世の中の仕組みって
案外複雑なんだなぁと大学生なりに思いました。
んで
仙台で一泊。
次の日はレンタカー。
FFのマーチで雪道の楽しい楽しいデスドライブ。
あちらこちらでスリップ事故が発生し
宿への道が通行止め。
仕方なく高速道路沿いの峠っぽい狭い道を
進むことにしたのですが
カーナビが言うことを聞かず
通行止めの道路に戻るように何度も
案内してきます。
ここで既に半ばブチ切れながら
助手席の友人にGoogleマップで
コ・ドライバー役を頼み
進めば進むほど不安になる道を
頼りないクルマで進んでいきます…
スタックしては
ちょっと下がって乗り越えての
繰り返し。
カーブでリアが出れば
カウンター当ててドリフトの形で
クルマが斜めに進みますwww
ぜんっぶ雪のせいだぁぁぁぁぁぁっ!!!
すみませんこれが言いたかっただけです…。
どうにかこうにかたどり着いて
雪の舞う夜に露天風呂を貸し切り状態で
昇天しました笑
そんな大変な思いをした
あの大雪の経験があったから
雪道の運転ごときでは
焦らなくなりましたねぇ〜
さて今度は自転車でやる番でしょうか笑
っていうのは冗談です。
早く雪が溶けて
安全に自転車が乗れるといいなと思います。
そういえば
最近
大きめな買い物をしてしまったんですよ。
このブログでもまた近々書きますが
ロードには無くてはならないアレです。
まわるやつ。
そいつの性能によって
ライドが大きく左右される
大切な部品です。
またその見た目にもよって
テンションが変わってくる人も
多いと思います。
そう。
まあるい
あ
この話は後日。
たっぷり書きますのでお楽しみに。
ここからようやく本題といったところでしょうか
今日は最近のライドのお話です。
①入間川CRを走って
榎本牧場にジェラートを食べに行った話
②1日で100km走る計画を立てたものの
寝坊してカフェキキに向かうだけのつもりが
何故か苦労坂に挑戦することになった話
①
寒い日のライドは
着るものに困ります。
まだまだ私はピヨピヨローディなので
最近は着過ぎて暑いということが
よくあります。
日曜もそんな感じでした。
先日(木曜日)に
「入間川CRを制覇して榎本牧場のジェラートを食べるぼっちグルメライド」
を敢行した時もあまりの暑さに
ボトルを2本半消費。
暑過ぎてジャージの上下のジッパーを
LEXUSのスピンドルグリル風に
上下を限界まで開けて
※→こんな感じ><
ジオライン丸出しで走っておりました。
それでも暑くて
帰りの入間川CRを終える頃には
若干の気分の悪さすら感じる始末。
ジェラートを食べていなかったら
間違いなく倒れていました。
ほんと
着るものを選ぶのは難しいです。
さてその入間川CRライドでは
アクシウム×グラベルキングとは言え
巡航速度30km/h維持を目標にしました。
行きは余裕があり
「なんだ楽勝か」と思いましたが
入間川CRを終えてふと気付いたのは
「あ、これ追い風だ。」
てことは帰りは弱登りな上に向かい風…
案の定
帰りはとてもキツかったです。
しかもBianchiに乗っていらっしゃる
如何にも走れそうなライダーが後ろを
ピッタリ憑けてくる…
後でstravaを見て気づきましたが
練馬の方らしく
荒川をずっと登って来て入間川CRを通って
また練馬まで自走されたようで
100kmほどのライドのようでした。
さて
帰りは30km/h巡航をしようとすると
心拍が195あたりまで上昇し
とてもキツいです。
(計算上の最大心拍を超えています)
ケイデンスは常に70〜80rpm
いくらアクシウムが回るからと言っても
所詮は貧脚…
うぅ…(´・ω・`)
西武文理大学の近くはCRと言えども
見通しの悪い場所となるため
あえて私は20km/h以下に落としますが
そこからの加速が出来ず
ダラダラと30弱km/hの速度での巡航と
なりました。
結局脚が回らなくなり
残り500mくらいのところで
Bianchiの彼には先に行ってもらいました。
貧脚がRaphaとか高級なもの着ると
容赦なく煽られるんですね⊂⌒~⊃。ω。)⊃
たぶん彼は煽ったつもりはないでしょうけど笑
まだ他のライダーに後ろを付かれると
少し緊張します。
非常にストイックな世界だなぁと
つくづく思います…。
その日はライド達成感と同時に
明確には分からないが何かが足りないのだなと
自覚した感覚がありました。
一人作戦会議をしながら家路につきましたが
いったい何が悪かったかなぁ…
心配上げすぎた?
それともまだケイデンスが足りない?
もやもや…
わからないと割と考え込むタイプなので
答えに出会うまでに時間がかかるタイプです。
②
そして脚力をつけるために日曜は
「とりあえず今日は距離を走ろう!」
ということで
「入間川CR(川越狭山自転車道)の往復
&サイボクハムで肉を食らう」と
「カフェキキでのコーヒブレイク」を目標にし
走行目標距離100kmの予定でした。
予定は
確かにそうでした。
予定は。
ところが
気合いを入れ過ぎたか
はたまた楽しみを詰め込み過ぎたか
または…ハムの呪いか?
「遠足の前夜眠れない病」を発症。
午前中を溶かすこととなりました。
いくら美味しいものを食べるのが
好きだからと言って
サイボクハムとカフェキキ両方を入れたから
自転車の神さまはお怒りになったのでしょうか
結局入間川CR行くかカフェキキ行くか
どちらかしか選択出来ない状況になり
「明日雪が積もるっぽいから、きっと少しの間
行けなくなるであろうカフェキキでマッタリする。」
という当初の目標を設定したはずの問題意識など
全くもって無視したマッタリライドを
選択したのでありました。
あ
ちなみに
私の「今年の目標」…とか言うと
ちょっと堅っ苦しいので
「今年やりたいこと」と
オブラートに包んでおきますが
飯能や名栗周辺の名の知れた峠や坂を
クリアすることだなぁとふんわり考えています。
カフェキキさんのライドにも
参加したいですし。
しばらく生活の基盤がこちらになりそうですし。
飯能はローディにとっていい環境だと
すごく思います。
というか
カフェキキに入り浸りたいだけなんですがね。
さて
いつもは飯能河原の交差点から県道70号に入り
そのままうねうねとアップダウンの連続する
道をひたすら走ってカフェキキに向かいますが
今回はその道も飽きたので
緩々グルメライドとは言え
新年一発目のヒルクライムを課しました。
「まぁ一発目だし少しずつ難易度上げて
行けばいいから、とりあえず青梅側から
山王峠を越えて有間ダムにでも行くか。」
と自分に甘い計画を立てて出発。
前回の記事でwahoo elementナビゲーションの
正しい方法を発見したと書きまして
そのレビューも兼ねて前日作ったルートを
阿須運動公園で読み込ませるも
「elementを最新のバージョンにアップデートしますか?」
というポップアップが出現。
と同時にナビを読み込ませても右左折表示なし。
バージョンの問題か
また失敗したのか
昨日アップデートないか確認の為に
わざわざスイッチ入れて同期しておいたのに
なんともタイミングの悪いやつです。
とにかく今日は早く出発しないと
日が暮れてしまうので
右左折ナビ無しで
地図を見ながら山王峠麓まで走りました。
地図は見やすいので
まぁそこまでスピードを出さない
緩ポタペースなら普通に使えそうですね。
これは最新バージョンにしてから
後日リベンジします。
話は戻りまして
ヒルクライムです。
山王峠の青梅側からは峠というよりは丘。
文字通りヒルをクライムする訳ですが
飯能の坂や峠の難易度で言えば
入門クラスといったところでしょうか。
するすると進むので
ぶっちゃけどこからが峠なのか
よくわかりません。
気がついたら森の中を走っていて
斜度が10%になっていたというような峠でした。
またカーブとか
斜度のキツい坂あるあるの
九十九折もなくどストレートな坂なので
言ってしまえば単純な丘越えです。
途中10%の斜度が2箇所ほどあったようですが
カフェキキに向かうメンタルと
インナーローさえあればどうということは
ありません。
アクションカムを回し忘れましたが
難なくクリアです。
いくら貧脚だからって
これくらいは余裕で登れますよ!( ・∀・)
飯能側への下りはほぼ真っ直ぐで路面も綺麗。
途中少し曲がる場所もありますが
急なRにはなっていないのでとても
気持ちの良いダウンヒルです。
あんな強度でスルスル登れて
こんなに気持ちの良いダウンヒルを
ご褒美にもらえるなんて…
山王峠は
なんてコスパの良い峠なんでしょう
‹‹\(´ω` )/›› ‹‹\( ´)/››
これから闘いを挑むであろうあらゆる坂の
アップ代わりとしてこれからも
何回もお世話になると思います。
さてカフェキキに到着。
入店してすぐお客さんは私一人になり
マスターとだらだらお喋り。
前回フレンチトーストをいただいたので
今日はカレーにしました。
野菜のトッピングが無いとのことでしたが
それでもとても美味しく程よい辛さで
ガツガツ行けます。
いつものように
食後のコーヒーでまったりしながら
マスターとお話ししていた所に
もう一方お見えになりました。
なんでも子の権帰りだそうで
この辺の坂や峠にとてもお詳しいお兄さん。
色々と教えていただき話の流れで
「これから自分、カントリークラブの坂(苦労坂)
登って帰るけど?」
と言われ
「じゃあ是非ご一緒させていただけませんか?」
とは言わせない若干の圧力…(・∀・;)
あんなに盛り上がっておいてここで
「へぇ〜そうなんですか。」
なんて言えるわけがありません笑
雰囲気的に。
まったりライドとして出発したのに
まさかこの日に苦労坂と闘うことになるとは
思いもしませんでしたが
これはこれで楽しいもんです。
ちなみに基本的に私は人見知りだし
知らない人には絶対に付いて行くタイプでは
ありません。
今回は
SSレアケースです。
カフェキキは大好きですが
どうもこのカフェに入り浸っていると
カフェの常連さん達に
坂馬鹿に育て上げられるんじゃないかと
思います。
あ
しかもここだけの話ですが
マスターは案外Sっ気があるように思います。
実際の会話がこちら。
私「まだ苦労坂行ったことないんですぅ〜」
お兄さん「じゃあ今日は苦労坂デビューですね」
マスター「ウチのお客さんだっていうのに、苦労坂に登ったことがないんじゃあぁなぁ?」
私「(๑´ㅂ`๑)えっ?」
私は気づかぬうちに
何かスイッチを押してしまったでしょうか?
いつもは笑顔で仏様のように優しくて
名栗と飯能のローディを微笑んで迎え入れて
くれる神様的存在ですが
あの笑顔の裏には…
ひ
ひぃぃぃぃ
※この文章には筆者の妄想が多分に含まれます。
下り基調とはいえお兄さん
これから飯能屈指の激坂を登るのに
30km/h以上の巡航…
置いて行かれるかと思いました0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_
結果的に
ハイペースのおかげか
良い感じに息も上がって
身体も暖まってきました。
県道70号のコメリ近くを右折。
住宅街の中を抜けていきます。
そして何となくそれっぽい場所で停車。
身の危険を感じたのか
停車直前に何やらヒヤッとする
嫌に冷たい空気を感じました。
私「この辺、空気が変わってきましたね」
と言ったちょうどそのタイミングで
お兄さん「あ〜そうそう、ここなのよ。」
(クリートを外す)
私「あ、これですか」
(第六感が逃げろと言っている…)
自転車の話をアレコレして5分ほど休憩のち
初めての苦労坂に挑戦です。
原市場側からの坂は
最初は10%程度の勾配が続き
少しずつ斜度が上がっていきます。
じわじわと心拍が上がり呼吸も激しくなります。
でもそんなのは
居酒屋でいう御通しに過ぎません。
そして…
目の前に「ああ、これか。」と
あからさまに下品な斜度の坂が現れます。
んー例えるなら
「背脂マシマシの豚骨系汁無し坦々麺」
と言ったところでしょうか
自分でも何言ってるかよくわかりません。
先ほど自分のことを軽自動車と表現したのには
理由があって
ここではシッティングが通用しないのです。
私は男性の中では体重が軽い方ですが
それ以上に脚のパワーがありません。
手頃な斜度は全てケイデンスで乗り越えますが
斜度20%近くともなると
ケイデンスなんか回せるわけがありません。
シッティングでの出力が圧倒的に足りないので
前に進む方法はダンシングに限られます。
このダンシング縛りがめちゃめちゃキツい。
そしてそれを嘲笑うかのように
容赦なく斜度をぶつけてくる苦労坂。
途中10%程度まで
斜度が落ちる場所が10mほどあり
シッティングに切り替えて
体幹を利用して出来るだけ低速で息を整えます。
しかし曲がればまた15%以上はあるであろう
激坂第二波。
あ
ちなみに後々気が付いたことですが
STRAVAで確認した苦労坂の
最大斜度は23.3%でしたよ。
ここまで来たら正直22%だろうが
23%だろうがどうでもいいですが。
その後明らかに身体が拒絶に近い反応を
示し始めます。
鼓動の音が大きくなり
酸素が足りないのか
頭がボーっとしてきて
視界がだんだん狭くナール…
「深い深呼吸を速くやる」という
どこかのブログで読んだことを実践しながら
耐えつつ前に進みます。
前というか
上ですかね?笑
そして力を入れ過ぎているのでしょうか
上半身というか背中のあたりの筋肉が
硬直してきて
それがだんだん重さに感じられてきて
本当にメンタルもフィジカルも
ゴリゴリ削られていきました。
とりあえずひいこら言いながら進むと
頂上付近の空気が感じられたので最後は
ダンシングのままケイデンスを上げて
なんとかスパートを掛けました。
そして
1/21苦労坂初挑戦でしたが
足つき無しで登り切りました
(ง˘ω˘)วヤッタネ!
ちなみにタイムは
8分47秒くらいでした。
https://www.youtube.com/watch?v=NCcrBUBhFdw&list=PLBwwmtDMT3Q9RvEjkUGTQBxMC9NEP0sdp&index=12
☝こちらが動画です。
ただ息遣いが聞こえてノロノロ登るだけ
ごめんなさい。
ちょっと長いので
1.5倍速くらいでの視聴をお勧めします。
登った後はもちろんフラフラのクラクラ。
さっき食べたカレーライスが…
なんでもないです(^^)
ヘルメットやらネックウォーマーやら
サイクルキャップを脱ぎ捨てて
原市場側のガードレールに額を当てて
頭を冷やします。
試合には勝ったけど
闘いには負けた気がする…
お兄さんは何かを叫びながら登ってきましたが
明らかに息は荒れていませんwww
この人は人間なのか…?
私が20分ほど動けない間
そのお兄さんは練習方法や練習場所になる峠
或いは走行にまつわるテクニックを
惜しみなくお話ししてくださいました。
一人で走っているぼっちローディにとっては
この上なく有り難くそして
ネットに載ってるような何処と無く薄っぺらい
ありきたりな理論ではなく
自身の経験を踏まえての方法論ですから
色々と自分の走りに取り入れるイメージを
膨らませつつ拝聴しました。
入間川CRでの失速や
非力ケイデンスローディの負のスパイラル
何かが足りないと感じながら
何なのかが掴めない状況でしたが
マッタリライドと称してカフェキキに…
というのはどうやら正解だったようです。
良心的なお兄さんとの出会いと
予期せぬ苦労坂との闘い
それは私に足りない「何か」の答えに
導いてくれました。
今後
坂を登るにも
平地を高速巡航するにも
必要なのはパワーであり
タイヤにトルクを伝える効率です。
いままで軽いギアを高回転で回すことを
意識して来ましたが
それを意識し過ぎて肝心なことに
注意出来ていませんでした。
入間川CRでのライドは単純に強度の上げ過ぎ。
ケイデンスと速度ばかりに目が行き
運動の大本となる心拍数の管理について
勉強不足でした。
さらに根本的には
私に必要な練習は寧ろ逆…
重いギアを踏むことのようです。
入間川CRのライドから幸いにも
心拍数は上がるところまではキッチリ
上がることがわかりました。
また
ケイデンスを上げることにも慣れてきました。
足りないのはパワー。
いくらrpmやbpmを上げたところで
結果的に出力が低ければ速く走れないし
斜度にも勝てない。
ブルベに出て天候や風やコースに大きく左右され
時間を稼ぐことが出来ずにタイムアウトに
なることが目に見えています。
寧ろrpmやbpmの管理はテクニックであり
そもそもの基礎として脚力が備わらないと
次のステップは厳しいということのようです。
そして今の自分には苦労坂がギリギリであり
今後闘いを挑むであろう子の権現や有間峠に
対抗するにはまだ未熟。
私に足りないのはrpmやbpmを上げずとも
そこそこの斜度を捩じ伏せる事の出来る
パワーであるという現実を
突きつけられたのでした。
軽自動車のエンジンをチューンするのではなく
もっと排気量の大きいエンジンが必要ですね。
そのためのトレーニングについては
SFRをやってみようと思います。
「高負荷低ケイデンス練習」です。
これこそ今の私に必要な練習だと感じています。
雪が降ってしまったので
どこでやるかが問題ですが
入間川CRが走れる状態なら
良い練習場所となりそうですね。
春のエンデューロなど
今年は昨年以上にイベントに参加する予定。
しっかりと周りについていける
脚力をつけたいものです。
今後も精進します。



