おはこんばんちわ


 


 


ぶーちょです。


 


 


 


今日も


こんな辺鄙なブログに


いらっしゃって


 


 


あなたの時間を


奪うだけですよ笑


 


 


 


まぁ仕事だと


 


生産性だの


上司のプレッシャーだの


働き方改革だの


 


色々とありますからね(闇)


 


 


 


せめてこのブログを


読んでいただいている時間くらい


 


のんびりして


いただきたいです笑


 


 


 


 


 


 


最近寒いですね。


 


これも


「ラニーニャ現象」のせいですかね。


 


 


朝起きたら


マイナス4℃の外界。


 


ヒートテックが


この世に無かったらと思うと


 


 


 


恐ろしいです。


 


 


ユニクロ万歳。


 


 


 


はやくロードバイク乗りたい


 


 


 


 


さて以前


 


garmin edge 820J


 



 


wahoo element


 


 


どちらにしようかという


独り言をグダグダ並べていました。


 


 


 


garminは間違いなさそうだけど


wahooに冒険してみてもいい


 


何なら細かい作業を


iPhoneに任せるwahooは


UI的に使いやすいだろうと


 


そんな感じでwahooに


傾いていると言いました。


 


 


 


 


 


 


ええ


 


 


 


 


 


 


 


 


その気持ちが


 


 



 


 


garmin


 


 


 


 



 


 


ブレることはありませんでした。


 


 


ほんとは明日届く予定だった


はずなのですが


 


DHLさん気がはやい笑


 


 


嬉しい誤算でしたね(^^)


 


 


ということで


 


開封していきましょう!


 


 



 


箱には日本語は一切書かれていません。


 


 


まあ大丈夫だと思うけど。


 


 


 


 


ほおおお


 



 


最初の印象は「デカイな」でした。


cateye使ってたらそうなりますよね。


 


iPhoneと比べて見ました。


 



 



 


幅はあまり変わらないと言うか


厚さがある分iPhoneより


ボリュームを感じます。


 


 


付属品です。


今回はwahoo element bundleを


購入したので


所謂「全部入り」です。



マウントが3種類


スピードセンサー


ケイデンスセンサー


ハートレートセンサー


本体充電用のUSBケーブル


 


などなど。


garminのようにシールは入っていません


 


あと取扱説明書が無いですね


その点


なんか新しいスマホの


開封をしてる感覚で


ワクワクしてきますねぇ。


※フラグです。


 


 


アプリを落とします。



 


このアプリを立ち上げる時の


ストーリーが見ていて面白いです。


 


日本語は少し変ですが笑


wahooの熱意が伝わってきます。


 


 


さてここから設定です。


 



 


Frameのyoutube動画でも


紹介されていた通り


 


elementに表示されたQRコードに


iPhoneをかざすだけで


elementは日本語で


自動的に設定をはじめます。


 


その後登録開始。


 



 


 


名前/メールアドレス/パスワード


入力後


 


wifiを選択してパスワードを入力すると


elementがアップデートをはじめます。


 



 


その間に


iPhoneでSTRAVAなどの同期を進め


フィジカルの情報を入力。


 


ライブビュー機能のOn/Off選択のち


使い方のツアーがはじまります。


 


その後


付属品のセンサーを


ペアリングします。


 


ここまでの作業は基本的に


誘導に従えばいいので割愛しますね。


 


 


 


 


さて


 


 


 


一通り設定が終わりましたが


ここからが勝負です。


 


 


まず


最初に超えなければならない壁は


メーカーの壁。


 



garmin vivo smart 3


 


この子を


ハートレートセンサーとして


ペアリングすることです。


 



 


検索中…


 


 


同じメーカーなら


すんなりとペアリング


できるでしょうが…


 


なかなか出来ません


(やり方を知っていれば一発です)


 


 


 


Amazonの商品説明では


 


bluetooth smart



ANT +


に対応した外部機器に接続させ


手元の端末に情報の集約が可能


 


というような


少し含みを持たせた表現に


なっています。


 


 


 


同メーカ製品では無いので


 


出来ないわけではないけど


保証はしないよ


 


って意味でしょうねぇ


 


 


 


iPhoneとかなら


bluetoothスピーカーなどを


接続する時って


 


設定→Bluetoothで


一発じゃないですか。


 


 


 


別にそういう機器に


詳しいわけではありませんが


 


 


まぁペアリング的な


somethingに


任せればすぐできるっしょ


とか考えていました。


 



 


vivo smart 3の方の操作が


少しややこしいので


なかなか見つかりません。


 


 


 


1時間くらい格闘するも


 


どうしたらいいかわからず


途方にくれます。


 


 


 


 


デバイスを削除したり


もがきましたが、


 


 


仕方なく


vivo smart 3の


web上の取扱説明書をググる。


 


http://download.garmin.com/jp/download/manuals/vivosmart3_JP_0A.PDF


 


どうやら


設定⚙からではなく


 


ハートレート♡から


♡”みたいなやつをONに


するみたいです。


 


 


そしたら…


 


 


element「ピロッwww」


 


 


 



 


キタぁぁっぁぁっぁぁぁぁっ


 


 


 


認識してくれました。


 


いやぁよかった!


 


 


 


 


そして次の壁は


 


 


wahooが今のマウントに


しっかりハマるかどうか。


 


 


 


ネットの情報によると


 


 


garminのマウントを


90°回転させて


切り欠きを少し削れば


wahooが装着できると…


 


 


{24EB06EA-FD3C-44CC-A205-776733D6DC6F}

 


 


 


 


 


現状


マウントはrec-mounts


使用しております。


 


高いんですけど


あと


重いんですけど


 


スマホをナビさせつつ


アクションカムで


前方を撮影するのに


 


このマウントはハンドル周りが


スッキリまとまるので


 


 


{7A96A625-4B41-47BD-9611-A122F1AE2E4F}

 


 


 


この環境を壊したくありません。


 


 


さらにマウントを買った時は


garminに買い換えることを考え


 


 


garminマウントに


cateyeの変換マウントを噛ませて


使用しておりました。


 


 


 


まさかgarminを買わないとは…笑


 


 


 


試しにマウントを90°


回転させてみます。


 


 


{7C95790E-82DF-4752-B062-AE3F4C399D48}

 


 


{B6CC4A1A-A07D-4A5A-BF61-886063ED9AE7}

 


 


 


 


 


 


見づらいと思いますが


切り欠きが縦なのを


横にします。


 


 


 


純正のgarminだと


加工が必要だそうですが


 


 


 


 これを…


{F00F8B01-C6E0-4C64-A32B-55EEE078F4C0}

 

 

こうして…

{B67B0726-4316-41AD-AA06-E4B41E7D2757}

 


 

 

どう…?入った?

{FD99B230-4817-4F25-A049-6E3F11D9EC83}

 


 


 


見事にはまりましたヾ(*´∀`*)ノ


 


 


いやぁ


こういうのはきっと


サードパーティ製ならでは


なんですかね。


 



 


100%合わせ込みではなく


少し余裕を持たせて


設計してあるんでしょうね。


 


 


 


というわけで無事


wahoo elementを


サイコンとして装着できました。


 


 


さあ


作業も大詰めですね。


 


 


と思い


ルンルンでelementを実装し


写真を撮って


終わろうとしたところ


 


 


{F5A05306-7BAB-404D-ABB2-AB848529880C}

 


 


 


 


あれ


ケイデンスと


スピードセンサー


どうやってつけるんだ?


 


 


 


※フラグを見事に回収しました。


 


 


 


初心者にとっては


こういうところが


ボトルネックになるんですよね


 


 


会社の仕事も同じようなもんでさ…。


経験者が思ってもみない点で


躓くのが初心者ってもんです。


 


 


すいません


ちょっと仕事の愚痴が…


 


 


もともと


garminを使っていらっしゃる方が


買い替えと言うのなら


 


こんなことには


ならないのでしょう


 


 



 


 


wahoo elementには


取扱説明書が付属しません。


 


 


この中のどれかの部品を


組み合わせて


装着するようですね。


 


 


 


スピードセンサーは


ハブに巻くタイプなはずなので


 

 


{F6364243-217C-4048-8F9B-4908AC7104F7}

 


 


 


 


 


{19D07662-B63E-4FF6-AD96-977666D1BF0D}

 


 


 


こうらしい。


 


 


 


 


 


 


ケイデンスセンサーが謎です。


 


 


{423412D0-9E4D-42D0-8CD6-68F2260B55D9}

 


 


 


 


 


 


シリコン製のパーツは


耐水性のために


実装は必須なのでしょう。


 


 


プラスチックのパーツと


両面テープの意味がわかりません


 


 


 


ググってみると


シリコンのパーツを


プラスチックのパーツで


挟んで固定するようで


 


両面テープは


プラスチックのパーツと


クランクを固定するのかな。


 


 


super six evoは


クランクが肉抜きのように


窪んでいるため


両面テープではなく結束バンドで


固定しました。


 


 


{1081F356-FB96-43C5-8322-DEE15F938D45}

 


 


 


 


 


 


こんな感じ?


 


 


見えづらいですね。


まあいいか。


 


 


 


 


そして


ハンドル周りは…


 


 


 


{2495D611-9A23-4C33-8DC8-9792177CE63D}

 


 


 


elementだけでええやんって


ところですが


 


なんとなくまだ


背中のポケットにiPhoneを


入れるのが不安なので


 


マウントだけ


つけておこうと思います笑


 


 


ということで


wahoo elementがやってきて


 


設定と取り付けが


やっと終わりました。


 


 


 


 


今日学んだことは


 


 


そうですねぇ


 


 


 


ブログはpcで書くよりも


スマホのアプリの方が


書きやすいってことですかね!


 


 


また


使用してみての


レポート書きます。


 


 


特に


ナビ機能がどんな感じなのか。


 


 


はやく走りに行きたいなぁ〜