私の場合、吐き気が強くでてしまい、外出先で吐きたくもないため
朝ご飯はもちろん、外出先でも一切食べ物を食べることができなかった。

家に帰ってきて、もう外に出ない、と言う確信がないと何も食べられなかった。
飲み物もあまり飲めなかった。
なので、食事は毎日のように夜の22時くらいに1食と言うのが続いた。

だが、友人が看護の道に進んだため、自分の症状を相談してみた時
メンタルクリニックとかも行ってみたらいいかもよー
と言われ、すぐ病院を調べた。
その病院が私にはとてもぴったりで、今もお世話になっており約20年通い続けている。
そうして、診断がおり薬も処方され始めると、大分生活しやすくなった。
それでも鬱の症状としては、死にたいと言う思いや、自分なんか、、、と言う消極的な考えが
消えることはなかった。
でも、それを同じ宗教の親しくしていたと思っていた人に話すと
「自分のことを愛せない人は、他人も愛せないよ」
と言う斜め上な返事がかえってきた。

そんなこともあり、相変わらず食生活もがったがたなまま過ごしていき
20代後半で無事二型糖尿病発症( º дº)<キエェェェエエェェェ>

ちなみに、20代突入してすぐ卵巣のう腫で右の卵巣を失いますた┗(↑o↑)┛<エゥンェゥゥゥゥゥン

30歳になったあたりで、宗教内の人間の噂好きなところや、裏では色々なこと言ってたり
ちなみに、教えは隣人愛を解いており、愛を大事にするよう教えてはいるが
愛どこー状態だったのもあって、徐々にFOしていく。

しかし、自分自身も宗教に身を置いた立場として続けるか離れるかはっきりさせなければ
いけないと思い、私は離れたかった。
なので宗教のお偉いさんに辞めたいと伝えるもスルーされる。

なので手っ取り早く煙草を吸い始めた。
あっ、煙草は禁止されてるんです。
煙草なんて匂いですぐわかるから、速攻親にばれまして。

ちなみに言うと宗教上、活動に専念するためにも独身者は実家住まいが多いです。
お金を稼ぎたい!より、今あるもので満足し宗教活動に少しでも多く時間をさけと、、、
プラス病気の関係もあり正社員としては働いておらずアルバイトをしていました。

なので、親にばれたのですが、そこで結局私はお偉いさん達と話し合いの場が設けられ
煙草を辞める気は無い(宗教を辞めるため)と伝えたので、無事排斥(はいせき)となりました。


続く、、、