初売り最後の看板の取り付けを終え、佐賀の実家にかえりました。
お仏壇にお参りをし、お屠蘇をいただく陽平くん。
「おいし~い」といける口みたいです。
翌日、天気も良く温かかったので、近くの山へ遊びにいきました。
臆病者の陽平くんは、「怖い~」とトンネルの滑り台を怖がっていましたが、いとこの颯太お兄ちゃんが手を繋いでくれて、「一生に滑ろう」と言ってくれたおかげで・・・。
楽しかったらしく、何度も何度も滑っていました。
終いには頭から降りてきて顔をすりむく始末。
いつもなら泣いているはずですが、よほど楽しかったんでしょうね。
颯ちゃん、ありがとう。
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