つづきです。
クリスマスの翌日の私の仕事は
クリスマスグッズの片付けから。
クリスマス用の収納ボックスに関連の物を片付けていきます。
このボックスには過去に娘がサンタさんに送った手紙も入っていて、
毎年これを眺めるのが大好き。
今年はこの手紙にハマった。
笑える。
今読むと、なかなかいい事書いてるじゃん!と思ったり、当時は感じなかった感情も湧いてくる(笑)
もちろん赤いリボンを夜な夜なつけましたとも!
5年生でも必死でサンタクロースの存在を信じようとしていた娘。
「サンタクロースを信じている人のところには何歳になってもサンタさんが来るらしいよ。
そう私が話したからだと思う。
3年生くらいからサンタの存在を疑い始めていたけれど、
手紙は中一の時まである。
流石にそれ以降は無い。
当たり前か・・・。
ほぼ親の楽しみで今までやってきた。
これからあと何年続くかわからないけど、
お互い楽しい。
続けてきてよかったと思う。


