昨晩は高校時代の吹奏楽部の同窓会でした。

 

 

 

 

卒業してから33年ぶり??の再会も多くて、

まずは名前を思い出すところからだし、


すっかり歳を重ねてしまったけれど、

 


気持ちだけは高校生。

 

 


 

「高校時代は夢を見ていたような時間だったね。」

 


 

数名の友人と共通した会話でした。

 

 






自由な校風もあったのでしょうけれど、

 

単純に忘れてしまっているのか(笑)、

キラキラ輝いていた時間だったのか、

今とは比べものにならないくらい、1日が濃厚な時間だったのか・・・。

 

 

 

そう思うと、あの時代に吸収したものは

今更ながらかけがえのないものとして実感します。