この間言っていた小説を挙げようと思います
この物語のジャンルは復讐系です。物語の中にはテニスの王子様のキャラが登場します。また、別サイトでの小説と同時進行で進めますので更新のペースが遅くなると思います(_ _)
最初に語り手が出てくるのですが、私が仁王と柳生が好きなので二人を語り手としてちょこちょこ出てきます。その時は、仁王)と柳生)このように表記します。
恨みの終りに....
柳生) この物語は私達が中学3年の四月に信じられない出来事を目の前で見てしまった所頃から始まります。
柳生) ねぇ仁王君....人って恨みがあるからと言って簡単に相手を傷つけられるものなんですか?
仁王) 俺にも分からん。じゃがあいつらは何か特殊能力を使っとった様な気がするんじゃ
柳生) 私も何か違和感というか強い殺気を感じました
仁王) やっぱり柳生も感じとったかと言うことは....他の奴等も何人か感じとる奴がおるかも知れんのぉ
柳生) そうですね。私達が感じているのですからきっと感じている筈です。
ですが....
仁王) どうしたんじゃ柳生!?
柳生) 恨み弟人を傷付けたとしても未来は変わるかもりれませんが過去を変えることは出来ません。恨みの果に一体何があるのでしょうか?
仁王) そうじゃなぁ....俺には分からんがいずれ分かるじゃろう
プロローグ
事の発端は彼等が3年に進級した4月に青学が神奈川に遠征に来ていた時である。
彼等が通っている立海と青学の練習試合がある為青学メンバーが来ていた。
青学がランニングをしていた。
そこまではよかったのだか立海がアップをしている時に彼等は見てしまった
青学が立海の生徒と何か話していていつの間にか揉め合いになった
そしたら、いつの間にか生徒が怪我をしていたのだ
一瞬の事だったので、何がどうなっていたのか分からなかった....
今回はここまでにします。
何か中途半端で終わってしまったような気がする(´・ω・`)
まぁ、こんな感じでまだまだな私です。
進んでいけば行くほど上手くなると思うので応援よろしくお願いします(_ _)
では、アデュー
この物語のジャンルは復讐系です。物語の中にはテニスの王子様のキャラが登場します。また、別サイトでの小説と同時進行で進めますので更新のペースが遅くなると思います(_ _)
最初に語り手が出てくるのですが、私が仁王と柳生が好きなので二人を語り手としてちょこちょこ出てきます。その時は、仁王)と柳生)このように表記します。
恨みの終りに....
柳生) この物語は私達が中学3年の四月に信じられない出来事を目の前で見てしまった所頃から始まります。
柳生) ねぇ仁王君....人って恨みがあるからと言って簡単に相手を傷つけられるものなんですか?
仁王) 俺にも分からん。じゃがあいつらは何か特殊能力を使っとった様な気がするんじゃ
柳生) 私も何か違和感というか強い殺気を感じました
仁王) やっぱり柳生も感じとったかと言うことは....他の奴等も何人か感じとる奴がおるかも知れんのぉ
柳生) そうですね。私達が感じているのですからきっと感じている筈です。
ですが....
仁王) どうしたんじゃ柳生!?
柳生) 恨み弟人を傷付けたとしても未来は変わるかもりれませんが過去を変えることは出来ません。恨みの果に一体何があるのでしょうか?
仁王) そうじゃなぁ....俺には分からんがいずれ分かるじゃろう
プロローグ
事の発端は彼等が3年に進級した4月に青学が神奈川に遠征に来ていた時である。
彼等が通っている立海と青学の練習試合がある為青学メンバーが来ていた。
青学がランニングをしていた。
そこまではよかったのだか立海がアップをしている時に彼等は見てしまった
青学が立海の生徒と何か話していていつの間にか揉め合いになった
そしたら、いつの間にか生徒が怪我をしていたのだ
一瞬の事だったので、何がどうなっていたのか分からなかった....
今回はここまでにします。
何か中途半端で終わってしまったような気がする(´・ω・`)
まぁ、こんな感じでまだまだな私です。
進んでいけば行くほど上手くなると思うので応援よろしくお願いします(_ _)
では、アデュー