この物語は復讐系物語です。物語の中にはテニスの王子様のキャラクターが出てきます。また、別サイトの小説と同時進行でするので更新のペースが遅くなると思います(´・ω・`)
語り手とは別に、わたしが仁王と柳生が好きという理由で二人を語り手としてちょこちょこ出します。その時は、仁王)と柳生)このように表記します。
弟一章
4月のある日立海は青学との練習試合を組んでいた
その日あの不思議な事件と光景を立海メンバーは見たのである
その光景は冒頭でも語ったが余りにも突然な事でそれを見ていた者はただ呆然としていた
~練習試合当日~
「今日はいよいよ青学との練習試合だ!だが皆分かっているだろうが例え草試合であっても我々の負けは許されん…いいな!」
「イエッサー!!」
いつもと同じ様に円陣を組んだ
それから数分経った時校門の方向から数人の影が見えた
「おっ!来た見たいじゃ」
「うむ…」
コートに青学R陣が入ってきた
そして部長同士で握手を交わした
立海は部長の幸村が不在の為変わりに副部長の真田が部長をしている
握手をした後両校はアップを始めた
この最中にあれは起こった
随分長い間更新していなかったような気がします
学校の事や私情で忙しく内容を考える暇がなく今に至っています!
相変わらず文書構成がおかしいなぁ~笑笑
続きはまた更新します!