が過ぎました。

 

忘れないうちに振り返ってみようと思います。

 

同級生の彼ら彼女らは2006、7年の生まれということになるので、前職を志した年に生まれた子供たち。

 

まず、今日は用事を足しに地元から数100キロ離れた大学病院のある都市へやってまいりました。先ほど犬の散歩中、突然の柔らかい雹混じりの雨が降ってきました。

 

、、、1日が過ぎ、今日は雨がよく降りました。

 

何から話して良いのかわかりません。よく言う「点と点が繋がり線になる」的な。

そうか、そうですよね、そもそも自分だけがわかってるっていうか、自分のみしか知りえないとは思いませんが、同じ思いを共有できる相手を増やしたい。

 

今の環境がとても好きだから、はじき出されないように心がけたい。思い出そうクリスチャニアではじき出されて誓った夜の事。

 

きっとそうなんだ。俺は見つけたんだ。悪縁を切るっていうのも俺の一つの役目だな。きっと、お前もお前も俺しか救ってやれないんだ。気づいて欲しいなー。目の前に答えがあるってことを。目の前、つまり俺って話。

 

俺の役目。失敗を繰り返させない。誰よりも俺が味方になってやる。反抗し続けて数十年。筋金入りの反抗期って話。心の赴くままに。心の求めるままではおかしくなるなー。

 

つまりは、主人公は俺で君であいつでそいつでどいつでこいつでやつも貴様もてめーもあんたも彼ら彼女らもおまえさんも。ほんでもって脇役もな。

 

心の赴くままに生活ができるようになってようやくスタートか、な、

 

蕾のyouleeに誓い捧げる。

 

あっ そーだ。今日たまたま紹介で行ったとあるお店の常連さんが僕と同業者というので(かなり狭い業界です)聞いてみたところ、僕がドイツにいた時にオランダで活躍していたビックネームのお人でした。関東の方から北海道へ仕事できた際には、そのお店へ寄られたり、お酒の席もご一緒した仲のようでした。「今度是非」って言われましたが、怖気付くっつー話。んで、知ってる限り、その同業者とはニアピン2回目かぁーって話。