裂き織りの1年間の成果をお披露目する場で、毎回ドキドキする。
今回 私は3回目ですが、招待客の皆さんの前を(舞台)やテーブルの間を
廻って見せるのは慣れません。
今回は織りあげた物を自分で縫い 仕上げました。

パンフ1

パンフ2
パンフレットの表と裏

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先生の作品 お孫さんに黒の着物を裂きコートに
江戸褄を切り巻きスカートに、ブラウスは裏地を
利用して作ったそうです。

コスチュームショウ1

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着物を裂いて板状に(着物幅に織った)した物

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コンパクトな織り機と作品

作品1

作品2

作品3

バック
私の今回の作品 チェニック風にしてみました
裂いた布ではなく、糸で織りました(4色染めの糸です)
それにスカーフをして、以前に縫ったバックを持ってみました。

皇帝ダリア
最後に庭に咲いている皇帝ダリア
皇帝ダリア八重
皇帝ダリアの八重咲き、霜に負けて中々花が
観れないのですが、今年は小さめですが花を
観る事が出来ました。