じずやさまが泣いた。
中学からのちなちんぐじずやさまと、お別れの儀
この日じずやさまがご実家の徳島に帰省するとのことで、すんずくで待ち合わせしてお食事会をして、じずやさまにごちになりました
じずやさまもわたしと同じ習性で、有り難くもわたしのことをとても貴重な存在として思ってくれていたので、わたしが地元に戻ることで何度も涙を垂らせてしまった
わたしにとってもじずやさまは同じだから、わたしもすんごく淋しい。
てゆか、じずやさまを1人東京に残して帰るとこがすごく心配で辛い。
じずやさまに何かあったとき、これから誰か飲みに行って話を聞いてもらえる人はいるのだろうか。
いるだろうけど、みなまでちゃんと話せるだろうか。
ほんとにほんとに心配。
だから、約束をした
わたしは岡崎で必ずじずやさまのおめがねにかなういけめそを見つけてじずやさまに紹介してじずやさまを岡崎にひっぱると
だから頼む
出でよいけめそ
じずやさまは面食いなのだ
だから頼む
出でよ
必ずいけめそ
じずやさま、待っててね
わしが必ずいけめそ紹介してあげるかんな
紹介する前にわしがはまっちまったらすまそ
許せ友よ
さよなら友よ
そして原田知世
ってバカ
気をつけるぜ
ばーいせんきゅう


