ご来場誠に有り難う御座います。
エリザベス、アイドル天使ようこそようこ!
ようこのようは、太陽の陽!
スキだったなーよっきゅん

はーとにー わーかーばーいーろーのーだーいありー
あなたとー はーじーめーてーほーほーえーんだー
こーいーのー よーかんー
うーちーけーしーなーがらー
とーきーめーきはー
つのおってゆきます~
田中陽子さん今なにしてるんだろう。
本当にスキだったなー。
小6の時に、お母さんに『よっきゅんのぬり絵買ってもいい?』て聞いたら、
『高校生になっても欲しいなら買いなさい。高校生になったらいいよ。』
って言われて。
('A`)
きっと、6年生にもなってぬり絵なんて
っていう気持ちでお母さんは反対したんだろう。親の言うことは絶対時代だったみきたそは、高校生になるまで待つことにしたのだ。
んで、しばらくしたら妹がよっきゅんのぬり絵を買ってきたのだ。そしてわたしの目の前でこれみよがしにぬりぬりし始め…
『お姉ちゃんもぬらしてあげよーかー?』
とっても悔しい思いをしたのだった。
イヤミにしか聞こえぬ妹の言葉に、ハラワタ煮えくりかえるほどの怒りをおぼえ、
『そんなんいいわ!』
と意地をはり、
いや、意地をはったんじゃない、わたしは自分で手に入れた大好きなよっきゅんのぬり絵をぬりたかったのだ。
だから、いくら目の前によっきゅんのぬり絵があっても、他人のものであれば意味がないし、第一、一ページぬらせてもらったとしてもそのページは自分の手元にはなく、なんてゆうの、代理母みたいな感じ?お腹痛めて産んだ子がすぐに手元から離れていってしまうような、なんとも淋しいものと思えて仕方がなかったのだ。
妹が大嫌いでした。
わたしはお陰さまでとても明るい子に育ちましたが反面で、長女特有のなんでもガマンと、妹の数々のイヤミ攻撃により、とてもいじけた暗い要素も持ち合わせ、物事を斜めから見るクセがつき、また様々な条件が重なりコンプレックスの塊となりました。
苦しみを乗り越えた今では、それらはよい持ち味となっていると自負しております。
現在は、妹Loveです。
最低週一で会わないとそわそわしちゃいます。
妹よ、幼き頃、腹いせにお金盗んでごめんね?もう時効だよね?///