仕事が立て込んでいたここ1ヶ月、なかなか時間を取れていなかった珠美ちゃんから「そろそろ会いたいです……」と切実な催促の連絡が入りました。
土曜の昼下がり、向かったのはいつもの定番の蕎麦屋「奥会津」
「凛太郎さん! いつものですね❣️」

1オクターブ高い弾んだ声で出迎えてくれた珠美ちゃん。
女としての欲求を満たしてやれていなかった申し訳なさもあり、私はニヤリと笑って注文を出しました。

「よし! 珠ちゃん、今日はパワーをつけたいから大盛りで!」

その言葉の裏の意味を察した瞬間、珠美ちゃんの顔は一気に真っ赤に染まりました。

ミニスカから覗く生脚は、太腿の付け根がすでに愛液で湿り気を帯びているのが分かるほど、モジモジと妖しく擦り合わされています。
昼間から汗だくになるのを覚悟で、野外で徹底的に逝かせてやるか──。

私の手提げの中には、あらかじめ準備しておいたヒロのお気に入りのピンクで太い電動バイブ(珠美ちゃんは初体験)が重みを主張していました。

🚘 駐車場での熱い舌、そして3時の約束
大盛りの「イカ天うどん」を豪快に平らげて店を出ると、珠美ちゃんはすでに駐車場でソワソワと私を待っていました。

「じゃあ、3時にここで……🤭」

そう囁く彼女のTシャツの上からでも、すでにノーブラの乳首がツンと硬く尖っているのがはっきりと分かります。
気づかないフリをして私が運転席に乗り込むと、彼女は車のドア越しに顔を近づけ、強引に唇を重ねてきました。

ねっとりと舌を絡ませてくる珠美ちゃん。
舌の使い方はまだどこか未熟ですが、「早く抱いてほしい、凛太郎さんのものになりたい」という切実な焦燥と快楽への渇望がダイレクトに伝わってきます。
私は彼女の頭を軽く撫で、指定の「3時」に車を秘密の野外スポットへと走らせました。

⚡️ 牝としての快楽
木々に囲まれた静かな駐車場。
車内は真夏の熱気と、珠美ちゃんの甘い体温で一瞬にして蒸し風呂状態となりました。

「凛太郎さん……っ、もう我慢できません……早く……っ!」

助手席で自らミニスカを捲り上げ、ノーパンの無防備な秘丘を晒す珠美ちゃん。
しかし、私は自分のパンツのベルトを解く代わりに、手提げからあの「ピンクで太い電動バイブ」を取り出しました。

「ひっ……! 凛太郎さん、それ……すごく太い……っ!」
「1ヶ月お預けを食らっていたご褒美に、まずはこれで、奥までしっかり解してやるからね」

スイッチを入れると、「ブゥゥン……!」と重低音が車内に響き渡ります。
先端の凶悪な太さと強烈な振動に、珠美ちゃんは恐怖と期待で身体を小さく震わせました。
濡れそぼった彼女の秘丘の入口へ、太いピンクの先端を力任せに押し当てると──。

「あぁぁぁっ……!? 嘘、大きい……っ! 入って……入って来ちゃいます……っ!」

ズブズブと秘肉を押し広げ、最奥を激しく突き上げる強烈な振動。
普段の私のものとは違う無機質で圧倒的な刺激に、珠美ちゃんは両手を車の天井につき、背中を大きく反らせて絶叫しました。

完全に開花した「牝」の性
「あ、んっ……! 凛太郎さん……すごい……っ! なにこれ、頭が……おかしくなっちゃう……っ!」

太いバイブが奥を叩くたび、彼女の太腿は激しく痙攣し、大量の愛液と汗がシートを濡らしていきます。
先ほどまでの可愛らしい店員の面影はどこにもありません。
そこにいるのは、極太の振動に子宮を揺さぶられ、なりふり構わず快楽を貪る一匹の完全な「牝」でした。

「どうだ、珠美。この太いので逝きたい?」

「はいっ……! 逝きたいです……っ! 凛太郎さんのバイブで……私を狂わせてくださいぃぁっ……!!」

バイブのダイヤルを最大(ハイパワー)に引き上げ、激しく奥を擦り上げると、珠美ちゃんは

「イく……っ! イっちゃう……!!」

と甲高い悲鳴を上げ、全身を硬直させて激しく絶頂を迎えました。

汗だくになりながら、バイブの振動に身を任せて白目を剥く彼女の姿。
1ヶ月ぶりのご褒美と愛撫は、珠美ちゃんの中に潜む淫乱な本能を完全に覚醒させました。

「よし……次は、本物の肉根で、叩き直してやるからね」

「はい……凛太郎さん……っ🩷」

狂おしい野外の熱気の中、私と珠美ちゃんの濃密で過激な週末は続き、最後は車から降りてボンネットに躰をあずける珠美ちゃんの白い臀部の濡れた秘丘にバックからバイブを挿入したまま、二つ目の穴(菊の蕾)に自らの肉根を沈める同時責めで仕上げました──。
津具凛太郎