フジテレビ『笑っていいとも』の生放送中に謝罪
ネットユーザー「あげつらって謝罪する方が気持ち悪いわ」


010年11月3日に放送されたフジテレビの人気番組『笑っていいとも』の生放送中、番組内の発言が不適切だったとして女子アナウンサーが謝罪した。これに対してインターネット上ではさまざまな意見が書き込まれており、議論となっている。>>詳細はコチラ


★LOLIPOP★


『笑っていいとも』の生放送中、出演した素人が自身の身体の状態を発言したところ、それが「差別的な発言」とフジテレビが判断し、女子アナウンサーが謝罪したとされている(謝罪内容の具体的な説明はされなかった)。

芸能人とは違い、素人が言ってはいけない言葉を把握している可能性は低い。それゆえ、生放送で禁止されている言葉が素人から出ても仕方がない事にも思える。この謝罪に対するインターネットユーザーの声は以下の通りだ。


・インターネット上の声
「許されない」
「謝罪しなけりゃ誰も何も思わないのに」
「いわれる人の気持ちになってみろ。私も小さい頃言われた一人なんだ」
「平日の昼間からいいとも見てる奴多すぎ」
「なんで自分の状態を示す言葉が差別なのよ」
「どういうことまってばよ」
「他人のことじゃなく、自分を〇〇〇だ と言ったのに何故か謝罪」
「自虐したら謝罪されたでござる」
「実際、なんの問題もねーな。あげつらって謝罪する方が気持ち悪いわ」
「使ったやつは本人だぞ。ばっかみたい、被害者は美しいか?」
「爺さんが自分に対して言って、それを謝罪って逆におかしいだろ」
「こういう差別用語問題って、ほっときゃ沈静化するのに」
「自分の事を言ったんなら別によさそうな気がするけどなぁ」
「日本のテレビ局は放送禁止用語に対して過敏すぎ」
「言葉狩りすなぁ」


「なんで自分の状態を示す言葉が差別なのよ」や「使ったやつは本人だぞ。ばっかみたい、被害者は美しいか?」という声が多数ある反面、「いわれる人の気持ちになってみろ。私も小さい頃言われた一人なんだ」という声があるのも確かだ。

笑っていいとも川柳


それゆえ、不快に思う人がいる以上は言葉には気をつけて発言するべきだが、あまり過敏になって謝罪をしたところで逆に「いったい何を言ったんだ?」と探られるきっかけになりかねない。謝罪が差別用語を広めるきっかけになるわけである。

いいとも!選手権


また、「不快に思う人がいるから謝罪する」というならば、ハゲやデブ、ブスなどの言葉を禁止用語にしないのはなぜだろうか……? 笑って済ませる言葉と謝罪する言葉の境界線はどこにあるのだろうか? 謎である。

ビックリマーク以上、[ロケットニュース24] からの引用です。ビックリマーク






 にくじゃが。


恋の矢ロリポップ!
キスマークレンタルサーバー月/105円~
目Yahoo!ウェブホスティング
クラッカー送料無料!【かに本舗】

アップ にくじゃがも使ってる、お小遣い稼ぎサイト♪