しょこら坊主のブログ

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ご来店お待ちしておりましたw
ごゆっくりどーぞ(@w@ノ

皆さん初めましてこんにちはー!

初心者ブログなんで生温かい目で見守ってやってくださいw

まったーりやっていきますのでよろしくどーぞ♪

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皆さんこんにちは!しょこら坊主です(。・ω・)ノ゙


最近は色んな方々からコメントを頂きホントに感謝です(・Θ・ゞ)


そして皆さんのポエムンなどを見させてもらうと、ふと寝る前に思い出して


色々と言葉が浮かび上がってきて、寝よう寝まいか迷うこともしばしば…


でも、なんちゃってポエマーをやりだしてから、日常の中でただただ見過ごしてきたことなどが


とても素敵なモノに思えてきたりするようになり、へたっぴでもやってて良かったなぁーと


思ったりしますね。


今回のポエムンもそんな日常の一片から、ふと思い浮かんだものです。



『         』



貴方からのメール。



白の背景に黒の言葉



ただただそれだけのこと。



でも



送られてくるメールを見れば



貴方の気持ちが伝わってくる。



それはたぶん…



心で繋がっているから。



言葉を送り



想いを贈る。



これは



貴方と私に繋がる



温かなライン。




皆さんお気づきですよね…


「またタイトルないじゃーん」とかいう発言は… ポイッ (/ ̄(エ) ̄)/ ⌒ ○


最近タイトル考えると眠たくなるんですo(__*)Zzz


またコメやタイトル頂けたら感謝ですヾ(◎m◎)

ども、しょこら坊主です(σ_σ)ゞ

いつも見てくださっている方…

ホントにありざーーーーっす((=゚Д゚=)ノ

素敵なコメを頂き自分の励みになってます>w<ノ

今日も思いついたポエムンをアップさせていただきます!


『       』


幸せなんだよ


君に出会えて


君に恋して


君と笑って過ごせる


こんな日々が


幸せなんだよ


でも


幸せになることが


怖いんだ


今が幸せと言うなら


いつか幸せが無くなるんじゃないかって


不安で


不安で


怖いんだよ…



でも


ダメなんだ


君と居ると


この幸せを感じずにはいられないんだ



君が居なくなることを考えるだけで


自分の意味を無くしてしまいそうになるんだ


でも


君に伝えても笑い事だったね


『それなら私の方がすごいんだから。』


そのうっすら光る涙浮かべた君の笑顔に


僕は勝てそうにないや



でも


君を思う気持ちを幸せに感じて


君と居ると当たり前に感じてしまう


溢れ出す幸せは


君に言葉では伝えてないけど


それを感じ取って


共感し合えている証明なんだね



君がいなくなる不幸せを考えている時間が


勿体無く思えてきたよ


いつかそんな日が来たとしても


それまでは


余すことなく幸せを感じてていいんだよね



さて


足どり合わせて


ゆっくり歩いていきますか




今日は自分の好きな音楽を聴きながら、ふとこんな詩が浮かびました@w@b


今回は急に考えたポエムンなのでタイトルが浮かびませんでしたヽ(  ̄ロ ̄;)ノ


もしよければ、この子に名前を与えてやってください(・Ω・)ノ


その他、コメなんかもいただければ感謝です(=´ー`)ノ

ども、なんちゃってポエマー5級のしょこら坊主です@w@ノ


今日も色んな方のポエムンを見させていただいたのですが…


心に、ガツーーーン!!とくるものばかりですね。


正直、そんな影響を与えれるようなポエマーになれるのか…ムリデスネ、ハイ


ま、でも自分は自分なんで自分の好きなようにポエムン奮闘記してこーと思います!  ガンバレー!


今回もポエムンをアップします!今までとはちょっと違う感じになちゃいましたー。



『 一本のマッチ 』


僕は名もないマッチ


たぶん命尽きるまで火をともし続けるんだと思う


その灯りは


時に希望となり


時に絶望にもなる


僕達もそんな可能性を秘めた一本のマッチ



ある日、君はこういったね


風や雨に晒されて、僕の火はいつも消えそうになるんだ…


たしかに僕達のともした灯りはたくさんの可能性を秘めている


ただね


それぞれにとてもか細くて


一本では耐えきれなくて


消えてしまうことも珍しくはないんだ


僕達はマッチ


どれだけ頑張っても一本で輝き続けるってことは


とても大変で、


大変で…


何より寂しいと思うんだ


でもね


だれかと一緒に灯りをともせば火は力を増して大きくなる


一人ではか細くて消えてしまいそうな灯りでも


仲間が集まれば風が強くたって、雨が降ったって


それに負けじと大きく灯りをともしていけるんだ


僕達はそれぞれにか細くとても弱いモノ


そしてそれぞれに可能性を秘めたモノ


きっと僕達は一人じゃ生きていけない


自ら火を消してしまうこともあるくらい弱いモノなんだ


だから


君も見つけてごらん


自分を支えてくれる仲間を


そして君もその子を支えてあげるんだ


きっと君の近くにいるよ


少なくとも


君の目の前にいるだろ?




プハー!最後らへんは何を書いてるのかよくわからなくなってしまいました><


またコメいただけたら感謝です@w@ノ