先日の「おかむら」でちょっと自分の中で「蕎麦熱」が再燃。
暖かくなってくると、蕎麦食べたくなるんだよね。
ってことで、近所(でもないけど)のお気に入りの蕎麦屋「宇奈根 山中」へ。
ここを蕎麦屋と言っていいものかどうか。
同い年のご主人・山中さんは、天ぷらを銀座天一で9年、蕎麦打ちを新橋の「本陣房」で4年間修行した後、ここ宇奈根にご自分のお店を始めたみたい。
蕎麦も美味しいけど、個人的には天ぷらの美味さに惹かれるんだよなぁ。
今日は半年振りくらいなのに、覚えててくれたみたいで気軽に話しかけて頂いた。
粗挽き蕎麦を食べたかったんだけど、今日は打ってなかったみたいなので、変わり蕎麦の「さくら」との2枚盛りと、旬のタラの芽の天ぷらを単品で注文。
カウンターの目の前には旬の春野菜が並んでて、食べたくなるけど、グッと我慢。
さっそく変わり蕎麦のさくらが運ばれてきた。
ほんのり桜色!
ツユに付けずに蕎麦だけ食べてみると、かなり桜の風味が強い。
桜餅を蕎麦にしたような香りで、変わり蕎麦としてはかなり面白い。
やはりツユ付けた方が美味しかったかな。
次いでタラの芽の天ぷら。(単品で写真撮り忘れた)
この季節にしか味わえない旬のタラの芽は、香りも強くて美味しい。
しかも今日のは肉厚で、揚げ具合も頃合いよく、歯ごたえもバッチリ。
塩で食べたので、香りを損なう事なく美味しく食べれましたー。
そして、せいろ。
並べるとさくらの桜色が際立つなぁ。
こっちはガッツリとツユにネギをたっぷり入れて。
ここの蕎麦は、歯ごたえと喉越しの良さが好きなので、そこを堪能。
先日の「おかむら」の蕎麦湯が衝撃的だったので、蕎麦湯とかは普通だけど、こじんまりとしたした店ならではの手の届いたサービスが好きだなぁ。
未だにランチタイムしか来た事無いけど、いずれ夜に天ぷらをガッツリ食べにきたいなぁ。
暖かくなってくると、蕎麦食べたくなるんだよね。
ってことで、近所(でもないけど)のお気に入りの蕎麦屋「宇奈根 山中」へ。
ここを蕎麦屋と言っていいものかどうか。
同い年のご主人・山中さんは、天ぷらを銀座天一で9年、蕎麦打ちを新橋の「本陣房」で4年間修行した後、ここ宇奈根にご自分のお店を始めたみたい。
蕎麦も美味しいけど、個人的には天ぷらの美味さに惹かれるんだよなぁ。
今日は半年振りくらいなのに、覚えててくれたみたいで気軽に話しかけて頂いた。
粗挽き蕎麦を食べたかったんだけど、今日は打ってなかったみたいなので、変わり蕎麦の「さくら」との2枚盛りと、旬のタラの芽の天ぷらを単品で注文。
カウンターの目の前には旬の春野菜が並んでて、食べたくなるけど、グッと我慢。
さっそく変わり蕎麦のさくらが運ばれてきた。
ほんのり桜色!
ツユに付けずに蕎麦だけ食べてみると、かなり桜の風味が強い。
桜餅を蕎麦にしたような香りで、変わり蕎麦としてはかなり面白い。
やはりツユ付けた方が美味しかったかな。
次いでタラの芽の天ぷら。(単品で写真撮り忘れた)
この季節にしか味わえない旬のタラの芽は、香りも強くて美味しい。
しかも今日のは肉厚で、揚げ具合も頃合いよく、歯ごたえもバッチリ。
塩で食べたので、香りを損なう事なく美味しく食べれましたー。
そして、せいろ。
並べるとさくらの桜色が際立つなぁ。
こっちはガッツリとツユにネギをたっぷり入れて。
ここの蕎麦は、歯ごたえと喉越しの良さが好きなので、そこを堪能。
先日の「おかむら」の蕎麦湯が衝撃的だったので、蕎麦湯とかは普通だけど、こじんまりとしたした店ならではの手の届いたサービスが好きだなぁ。
未だにランチタイムしか来た事無いけど、いずれ夜に天ぷらをガッツリ食べにきたいなぁ。