(株)シロネコ肉球便-猟団通信-


森をさ迷う我々の前に現れたのは、

森の住人「笛原人」


彼らのバックアップのお陰で

我々の目的は達せられた。


しかし、彼らの凶暴性には

十分に注意する必要がある。


少しでも油断すると、

彼らは伝統の武器である

笛を振り回し、我々を宙へと

舞い上がらせた。


景色は綺麗だが、

たまったものではない。


しかし・・・

まだ我々の冒険は

尽きる事はない。


また何処か未踏の地へと

歩みを進め、更なる秘宝を求め

宙を舞・・・走り続けるだろう!


次回報告を待て!