10年弱ぶりに病院へ行こうと大阪難波の病院に電話をすると、5年間通院が無いとデータは全て消去して初診扱いになるとのことびっくり




過去からの経年劣化の変化が見られないならと別の股関節専門病院へ行ってみることに。

レントゲンを撮り診察室へ。その先生がおっしゃるには、私が中学生時代に受けた手術は棚形成だとのことびっくりてっきり骨切術だと思っていたのでびっくり。しかし臼蓋のかぶりは浅く、CE角は15度しかないあせる




中学生だった私は術後30年はもつよと言われた

という事しか母から聞かされておらず、

引越しも数回したので手術医の先生の診察は結婚前までしか受けていなかったショボーン

将来の自分の足はどうなるんだろうとの思いつつも、詳しいことは母に聞いても分からず痛みもあまり無かったため現在に至るニコという状況。




今回告げられたことはショックだったけれど、その当時ではその治療が最適だったのだろうと思うしかない。とにかく現在、日常生活が送れないほど痛む事えーんを訴え湿布と痛み止めを処方してもらう(今の痛み止めは炎症を早く鎮める効果もあるとのこと)理学療法士さんにマッサージをうけおすすめのストレッチを教えてもらい帰宅しました無気力