18w4dの午後くらいから、お腹の張りが気になり急遽受診しました。
この日は、朝から暑いなか外で動き回っていたこともあってか、なんか怠いなぁと思って過ごしていて。
そしたら、15時くらいから、お腹が張ってしんどくなってきた
このしんどさが、疲れてしんどいのか、お腹が張ってしんどいのか区別がつかなかったので、とりあえず病院に電話。
そしたら、出血がある訳ではないし、ひとまず主治医の担当の日の2日後まで待ちましょうということに。
その日は夜までだるくて、倒れるように寝ました。
次の日は普通に元気になったけれど、一応、2日後の18w6d に受診。
まず、問診があって、
出血はある?
→ない
発熱はある?
→ない
張りは定期的?ずっと張ってる?
→定期的ではない
と伝えたら、聞く限りは大丈夫そうだねと。
その後、経腹エコー、内診。
胎児も元気で、子宮頸管の長さも36㎜あったので、問題ないですね、とのことで、張り止めの薬を貰って帰宅。
何事もなくて良かった
ただ、帰宅後に色々と調べてたら、
子宮頸管36㎜は下限ギリギリの数値でした。
30週未満は子宮頸管長が35㎜〜40㎜が望ましいようで、基準値内には入ってはいるけど、今後週数が進むにつれて短くなるとしたら、安心できる数値ではないな、と。
で、どうにか現状維持、もしくは、子宮頸管を長く出来ないか色々と調べてみたら、トコちゃんベルトが良いとあって早速、購入。
妊娠に伴い骨盤が開くと内臓が下がり、その重みで子宮頸管が短くなっていくらしい。
それで、ベルトで骨盤をしめることで、内臓が下がらないようにし、子宮への負担を減らしてくれるよう。
デスクワークだと、より骨盤が開きやすいそうなので、私には必須だなと思い、ネットで速攻買いました。
トコちゃんベルトと併せて、内臓を上に上げる運動をすると効果的らしく、せっせと体操もしてます。
次回の検診が2週間後だから、そこで、良い影響が出ているか、要チェックだな
一点難点は、トコちゃんベルトの付け方がイマイチよく分からないこと。
YouTubeで動画があって、なんとなくは分かるけど、果たして正しい付け方が出来ているのかは謎。
締め過ぎると座った時にキツいし、緩くするとベルトしてる意味がなさそうだし、丁度良い加減を模索中です。
話は変わりますが、今、私のまわりでは夏風邪が流行っていて、
父や夫、職場の人など、皆、ゴホゴホしてます。
どうやら、喉からくる風邪のようで。
妊娠中も仕事をしてると人との接触は避けられないし、
家族が風邪ひいてると完全に隔離も難しいし、、
夫が咳をする度に神経質になっています。
夫よ、早く体調良くなってくれ〜