移植周期D13、クリニック受診してきました病院


今回は採血があり、 E2の値を測ってもらいました。


 E2は651.4pg/ml


これが高いのか、低いのか、、
よく分かりません。
調べるてみると、クリニックによっても基準がまちまちのようで、余計に分からない。


ただ、先生からは「E2が上がってきてるので良いですね」と言われたので、良いのでしょう。




そして次に内診。


エストラーナテープを6枚貼って、どれくらい内膜が育ってくれているのだろうか、と思いながら台に上がりました。


先生「内膜8.1㎜、三層になってますね」
とのこと。


うーん、どうなんだろう。
微妙かな?と思ったのですが、
移植はできるみたいです。


本当は、もっと厚い内膜で胚盤胞を迎えたかったな、という思いもありますが、
上を見たらキリがないので、まずは、移植できる事に感謝しよう。




移植する胚盤胞は、1番グレードの良いものを移植します。
どの胚盤胞を移植する?とかの選択肢はなく、
先生が決めたものを移植する感じ。


移植する胚盤胞について、
私も主人も特にこだわりはないので、先生の提案のとおりいくことに。




移植日はD20
仕事が忙しい時に重なるから、終わらせられる仕事は早めに終わらせて、ゆとりをもって、この日を迎えたいびっくりマーク




そして、薬について。
引き続きエストラーナテープを貼るのと、
膣錠が始まります。


エストラーナテープは
6枚から3枚に減り、
膣錠はルティナスを使います。


本来、保険適用の場合、膣錠はウトロゲスタンになるようですが、在庫の関係でルティナスになりました。


ルティナスはD15から、
7時、15時、23時で入れてきます。
1時間前後のズレは問題ないみたい。
7時は朝の準備、15時は仕事で、きっちりこの時間に入れられないかもしれないので、多少の誤差OKなのは助かる。


心配なのは、職場でのルティナス。
タンポンも入れたことがないので、ちゃんと入れられるか、今からドキドキしていますキョロキョロ