1着ヒルノダムール
2着エイシンフラッシュ◎
3着ナムラクレセント△
4着マカニビスティー
5着トウカイトリック

回顧
ヒルノダムール…内の好意でじっくりためて、直線出てもまだためて最後1ハロン半あたりで抜け出した。
大阪杯で強い勝ち方をして、G1を制覇。世代トップレベルの力を示せたのでは。

エイシンフラッシュ…ペースが荒れた展開で折り合いをつけれて、直線ではこの馬らしい脚を見せてくれた。勝ち馬と比べコースロスした分負けたのではないか。宝塚記念でも買うべき一頭ではないか。

ナムラクレセント…荒れた展開にのってしまったが、3着まで残れたのはこの馬の長距離適正が垣間見れた気がした。

トゥザグローリー、ローズキングダムの二頭はスローと判断してなのかハナを奪いに行ったが、そこから先行争いが激しくなり、スタミナを消耗してしまった。