昨日は父親の法事であった。
もう17年も経ったのか。
色々あったな。

当時の俺の年齢も17だった。

これからは親父がいなくなった時間の方が長くなるのか。

自分も随分変わったし、変わってなかったり。

しかし今ひとつ何を考えているのかわからない人だったな。
似ているようだ。


まあ、これからは父親が喜ぶような生き方をして行こう。

それがせめてもの供養だろう。