どうもどちらでも熊谷で介護講師をしたり施設での研修やコンサルティングを行っております施設への研修やコンサルに関してはメールや LINE の方にお問い合わせをお願いいたしますさて今日のテーマなんですが悪口は共感を作るよねという話でお伝えしていきたいと思いますまあね職場でもそうでしょ人間関係でもそうですねまあ悪口とか口とかね声のがまあ聞こえたりとかあと自分が言ってたりとかっていうこともあるかもしれません今僕はね全くないわけじゃないんですけど言う人は決めてますあの口とか


しかもあのいう内容っていうのは決めてて話が違うよねということに関しては結構僕切れてるって言うか怒るタイプですね言ってることが違う変わってるって事ねあと言ってることとやってることが違ってもイラッとしますよ逆に言ったらこれはね僕自身も気をつけなきゃいけないなと思ってるんで言ってることとやってることが同じになるようにねしなきゃなとも思ってますけれどもそんなんですねなんで愚痴とか悪口人の悪口を言っちゃうのかということに関してねお話したいと思うんですがほらあの話のですねまずはコミュニケーション取る時に話をする時に2人3人で話をする場合には共通事項の方が共通してる内容の方がですね話が盛り上がるんですねそれでいきなり初対面で話をしようと思っても話がなかなか盛り上がらないんです


そこで二人とか三人の共通するような話題を見つけるとそこからですね話が膨らんでいくんですねなのでその共通項目がある幕内例えば誰かの悪口だったとしたらばその誰かというの二人三人はですね知ってるのですごいまず共通項目が生まれるともう一つがですねあわかるわかるうっていう共感ですねやっぱり人と話をしてて気持ちよくなる自分が話をして気持ちよくなってるよ相手が話をして相手が気持ちよくなるもっと話したいちゃんと聞いてくれてるって思うのは教官の態度が感じられた時なんですよね今日はあ分かるとかそうだよねって言う言われやすいのがこの口とか悪口なんですよね逆に言ったらポジティブな話私はこの職場をこういう風にしたいと思ってるんだけど言うと共感されないわけですよあんまり


仕事量増えるじゃんえーめんどくさいじゃん時間ないじゃんっていう風にさに惹かれていくの情報が出てくるんでポジティブな情報よりもポジティブな内容よりもですねネガティブな内容の方が共感されやすいなので悪口とかですね愚痴っていうのがですねどんどんと広がっちゃうついつい言っちゃうよねこれね気をつけないと自分を気持ちよくなって喋っててみんなわかってくれてると思ってるんだけれども結局話してる内容はネガティブな内容だからねっていうこともね気をつけてください以上です