どうも福修羅場の熊谷です介護の講師をしたり研修をしたりしています今日はですね相手は言われたくない一言というテーマでお伝えしようと思っておりますよくですねまぁ相談されたりとか頭コンサルティングそうですねしたりする機会が多いですけれどもそん中でまあいろんな話を聞いたりとかしますで結構ねま会社に対してとか上司に対して部下に対して現場に対していろいろな小間口と言うかねまあそういった子類の話も混ぜてくるんですね
相手にこういう風に動いて欲しいとか何でしょうまあ例えばですけれどももっと頑張って欲しいもっと動いて欲しいとかねあるいは状況をもっと冷静に把握してほしいとかねもっとこっちのことを理解して欲しいとかまこういったことを言われてますその通りだなとその側面を切り取れば通りだなって思うんですけどまちゃんの立場が違うんでねよく言われるのは例えば介護現場でよく言われるのが鍵盤人たちはその調子とか負けたとかねもっと現場の実態を見てほしいというわけですけれども私かに現場の人からすると経営者にももっと現場の方を見て知ってほしいこれはなくわかりました経営者の方からするといやいやもっとその数字のことも現場の方で理解しろよと
どれだけね削って皆さんに給料払ってるか君とし分かんないでしょとなのに現場が大変だから人増やせって言ったらもうこれで人増やしたら人件費上がって給料上げられないんだよっていうことまで把握しろよっていうのはね経営者目線の意見だと思うんですねなんでま立場が変わると行けももちろん変わってくるんですけれどもそもそもの話し相手が言われたくないことっていうのがあって実はですねその誰かに対しての愚痴とか不平不満っていうのは逆に言ったら自分が一番言われたくないこと例えば経営者に対してはもっと現場のことを知ってくださいっていう人は逆に言うと
自分がもしかしたら現場思ってちゃんと把握したらいいよねとかそういうことを心の中では知っているんだけれどもそれを誰かのせいにしてしまうという傾向があるわけですねなんで自分が不幸自慢とか相手が走っていることっていうのは実は自分が一番気にしていることで口喧嘩とかあれですけどただ現場を見てほしいと言ったらそもそも自分が言われたくないことっていうのはあなたもっとちゃんと現場を見なさいって言われたくないわけですよねあるいは経営者からするとやまと数字管理をして欲しいっていう話があれば逆に言ったらややあなた経営者なんだからもっとしっかりと細くする時間にしなさいよって言われたくないわけですよね自分が言われたくないことを誰か人のせいにしてしまうそれが口とか不平不満になるわけですよねなので相手が言ってることを鵜呑みにせずにですね実はこれってその言ってきた相手がね一番気にしてることなんだっていうことですねま理解して送って
扶養にですねイライラすることもないかなという風に思います今日も一日頑張りましょうありがとうございました