売れるFacebookやHPにするためには
「そうそう、それがほしかったんだよ」
と思ってもらう必要があります。
漠然と商品サービスを買う人なんていませんからね。
必要なモノを求めてホームページを見てるので
”多様なニーズに応えます”
”◯◯のエキスパートです”
”技術力と解決力で解決します”
なんて言われても、
問い合わせできません。
ここには買う理由がないですからね。
問い合わせるってことは、
「あと◯◯がよくわからないから聞いてみよう」
と思って問い合わせるので、
買いたいなと思ってることが前提です。
経営戦略と合わせて
考えなきゃいけなかったりするんですけど、
例えば、、、
住居の電気周りで
「連絡から2時間以内に駆けつけます」と、
ホームページにあったら、
「うちはその地域に端っこなんだけど大丈夫かな?」とか、
「料金高くないのかな」とかを、
聞いてみたくなったりしますよね。
通販で、
「注文当日に出荷します」と、
ホームページにあったら、
「何時まで大丈夫なんだろう?」
とか聞いてみたいですよね。
こんな風に、
お客が欲しいと思ってる商品サービスを、
お客が知りたい言葉で伝えなきゃいけません。
あくまでも事実を事実のままに。
下手に飾り付けて伝えようとしても、
ただ本質がぼやけていくだけです。
マーケティングを勉強してると、
「強いコピーで弱いオファーを補うことはできない」
なんて言ったりするんですね。
コピーがオファー超えちゃったら詐欺と一緒です。
“どう伝えるか”じゃなくて
【これはどんなニーズを解決するのか】
を考えた方がいいですね。
クマガイ タスク
福祉ラボ 主宰
デイサービス運営
介護人材確保コンサルタント
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