3年前のFacebook投稿より



僕は27歳で周りの大反対を押し切り起業しました。 
 
その起業前に初めて読んだ
自己啓発本が  
僕を突き動かしました。 
 

こんな人(成功者)に出会ってみたい! 
今のままじゃダメだ! 
  
それだけの理由で起業させた本が、 

【斎藤一人の道は開ける】永松茂久著
【斎藤一人の人を動かす】永松茂久著 
  




表紙がボロボロになっちゃって
表紙はなくなって付箋だらけで…。 
 
一人さんとの出会いと気付き。 
 
『僕もこんな出会いができるかなー』 
 

そして、 
自分が実践する前にアウトプットの場に選んだのは
自主開催の自己啓発セミナー(笑)
 

27歳による自己啓発セミナー(笑)
参加者2人(1人知人、1人お手伝いの子の母親)  
 
よくやったわ!(笑) 
↑失うものも怖いものもなかったんですね。 
 
 
そして今… 

27歳で起業し、
谷あり谷あり時々山あり、すぐに谷あり 
 
そんな6年間でしたが、 

27歳の時に夢見た成功者との出会いや 
新しいチャレンジの連続。 
 

起業しなければ 
こんなに苦労も悩みもなかったと思います。 
そしてこんなに楽しいこともなかったと思います。
 
 
 
【成功の条件】永松茂久著 
 
僕の中では起業前の2冊の続編に感じます。  
 
そして、
なんとなく起業してうまくいかない主人公は私そのもの。 
 
でもそのおかげでマスターと出会い、
多くのメンターや仲間との出会いができました。 
 
でもそれだけでは意味がありません。

成功しなければ意味がありません。 
 
お金はお金以上に大切なものを守るために必要。 
 
だからこそ、
この本は読むべきです。


過去も今も伝えていることは、
全く変わっていません。

あなたは過去の投稿から何を学びますか?
過去と今、一貫しているものは何ですか?


福祉ラボ クマガイ