※この記事は途中から有料記事になります

 

 

福祉ラボという新しいことを始めて2ヶ月が経ちました。

0から1を作り出すのが大変とかいう人もいるけど、
僕はその逆で、1を作ることは比較的簡単で、
1を2にしたり5にするのが楽しい。

新しいプロジェクトも立ち上がって、
なかなか面白くなってきました。

 

 

僕は、結構新しいことを始めるのが好きで、
性格的には熱しやすく冷めやすいかもしれません。

この記事も書こう!と思いついて、
いきなり書き出していますから、
どんな内容になるのかは全然わかりませんが、
結構長くなることだけは現時点でわかります。

ですので、
お時間を作って読んでいただければと思います。

この記事の内容は
「新しいチャレンジを始めたいけど、一歩が出ないあなたへ」
という内容で書こうと決めて書き始めています。

福祉ラボ【あなたと作る新しい仕組み】294laboさんのブログです。最近の記事は「「本番を想定する」(画像あり)」です。ameblo.jp


僕の周りでは、
「起業したい!」「〇〇を始めたい!」「変わりたい!」という人や、
そういう人からの相談が結構あります。

あなたもその一人かもしれません。

100人がそんな感じだったとして、
実際に始める人、行動に移す人って何人くらいだと思いますか?

 

正確な数は数えていませんが、
感覚として100人中10人いるかいないかくらいだと思います。

実際に行動に移す人がです。

感覚的に多いと感じますか?少ないと感じますか?

10%の人は、
何かの行動を始めるわけですが、

90%の人は
何もしないんです。

あなたは、どっちのタイプですか?

90%は何もしないというか、
正確には、できない言い訳は始めますから、
本人はなにもしていない自覚はないんですよね。

 

実際に最近あった話をします。

ある女性から連絡が来ました。
その方は数年前から知っている人なんですが、

「クマガイさん、ご無沙汰しています。
 相談があるのですが、、、
 私は、〇〇を始めたいと思っています。
 アドバイスをいただけませんか?」と突然連絡がありました。

僕は、
「集客の悩みなのか?収益化の相談なのか?
 具体的に教えてください。」
と返信しました。

相手からは、
「いえ、まだ何も始めていません。
 何から始めたらいいのかわからないのですが、
 将来的にはその事業で稼ぎたいんです。
 ただ、ニーズがあるのかどうかや、
 何をしたらいいのかを知りたくて」

「でもやりたいんです。
 力になりたいんです。」
と返信がありました。

僕の経験則からすると、
「この人は90%の人かもなぁ」と感じながらも、

「なぜその事業をするのか?
 それを明確にしてから再度相談をしてください。
 何をするのか?どうやって収益化するのかは、
 その時にアドバイスをします。
 稼ぎたいのなら私もプロとして相談料はいただきます。」
と返信をしました。

このあとも、
何度かやり取りはしました。

「ニーズを把握するためにアンケートをとったり、
 〇〇に参加をして意見を聞いたり、
 〇〇に来たら僕の信頼している人を紹介しますよ」
とかね、結局アドバイスはしちゃいました。

はい、あなたに質問です。
このあとどうなったでしょうか?

また違う人の例です。

「フェイスブックの記事を読みました。
 自分を変えたいと思っています。
 メンタルトレーニング(※不定期募集の限定個別指導)を、
 受けたいと思っています。
 詳細を教えて下さい」
と、連絡が来たので詳細を送りました。

そして、
何度か質問などを受けて、
面談日が近づいてきました。

はい、このあとどうなったでしょうか?

結局のところ、
行動をする気持ちになっていたとしても、

最後のところでブレーキがかかってしまう。


というか、
ブレーキをかけてしまう。

 

この相談のあとにも二人からは、
何度か連絡はきました。

 

 

ただ、
二言目にはこのような言葉が並びます。

 

 

「今はお金がない」
「子供がもう少し大きくなってから」
「もう少し勉強をしてから」
「いろいろと調べてから」
「交通費が捻出できたら」
「今の仕事に慣れてきたら」
「忙しいので落ち着いたら」

こんな返信や連絡が来ると、
90%の人認定確率は100%になっちゃうので、
僕はもう背中を押すことはできません。


結局、この二人は数ヶ月経った今でも、
状況は何も変わっていません。

 

なぜ、やる気はあったのに行動に移せなくなってしまうのか?
なぜ、言い訳ばかりを並べてやらないことを正当化してしまうのか?

 

 

その答えはわかりますか?

わからないと、
おそらくそのサイクルは続いていきます。

 

 

もしも、
あなたが90%の「言い訳チーム」を卒業して、
10%の「すぐやるチーム」には入りたいのなら、

もう、することは一つしかありません。

言い訳をやめて、
「行動をすることです」

行動にも2パターンあって、
1つは、言い訳などのネガティブな行動。

もう1つは、
実現に向けたポジティブな行動。


どちらも行動なのですが、
ここではポジティブな行動を、
「行動」という解釈で進めますね。

あなたがもしも、

 

「前向きな行動をしたいけど怖くて一歩が出ない」
「やりたいことがあるけどブレーキがかかってしまう」
「勇気が欲しい」
「背中を押して欲しい」


そう思うのなら、

その前向きな行動の始まりとして、 
この続きを読んでもらえれば、

きっと、
行動する勇気が出てくるはずです。

 

 

さぁ行動を始めましょう!


あなたも僕も、
うまくいかない人も、うまくいっている人も、
そんなに大きな違いはない。

何が違うかといえば、
「失敗を恐れていない」ということだと思います。


何かを始めるとき、
知らないことを知るとき、
できないことに直面したときに、

 

「怖い」「あやしい」「恥ずかしい」「かっこ悪い」

 

そんな感覚になるかもしれません。
それは無意識にそうなってしまって、

うまくいかないことを、
瞬時にイメージをしてしまうんですね。
 

 

だから、
あなたが悪いわけでは決してない。

 

悪いのは、
そういった脳の使い方を今までしてこなかっただけで、
これからはもう大丈夫。

 

この記事でネガティブなスイッチを切り、
ポジティブスイッチをバチンと入れます。

 

ただし、
ここから先は本気で変わりたい人のために、
簡単に越えられるハードルを設けています。

 

 

「たった500円というハードルです」


それすら、
越えられない人は、
申し訳ないですが、
この先も500円のハードルを越えられません。

 


そして、
「早く読みたい!」
「ワクワクする!」
「即購入!」
というポジティブな行動になるのか。

「お金がない」
「操作方法がわからない」
「読むのが面倒くさい」
などのネガティブな行動になるのか。



ここで変わらないと、
そもそも何をやっても初めの一歩は出ません。

あなたの脳は2つのパターンを用意し、
そこにあなたは自分に都合のいい解釈を付け加えます。

それを振り払って、
一歩を大きく踏み出してみましょう。

さて、
ポジティブな行動をする準備はいいですか?


それでは進めましょう。

 

 

続きはこちらから

 

https://note.mu/kumagaitasuku/n/n10353b7d116e

 

 

 

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福祉ラボのミッションは、

「正しい選択と評価」

 

介護施設を正しく選ぶ。

評価基準がしっかりある施設で働く。

 

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