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昨日黒田倫弘ツイートで、急に人に触れられるのはビックリストレスと書いてありました。

私も急に触られるのは駄目です。

たまに話ながらベタベタ触ってくるひとがいますけど、不快なんです。

まだ同性なら我慢しますが、異性だったら離れます。

子供が小さいときは自分の子供だし平気でしたけど、他の子供が来るのは苦手ですね。

最近は子供も21歳と17歳なので触ることもなくなりましたけど。

普通の生活している時はそんなに触ってくる人は少ないですが、アーティストとなると確率的に高い訳ですね。

ベタベタ触られるのは好きじゃないのかな~位には見ていましたが、そこまでストレスになるとは知らなかったです。

以前は距離感保っていた気がする。

大野さんが守っていた?ような。

最近は距離の近いイベントが多いからファンの人もマヒしてたのかな。

最近知った人は知らないのかもね。

私も知らなかったけどね。

自分から触りにいくこともないけどね。



触られるのが好きではない私は色んな人と関係を持つことは絶対に不可能なのです。

だからそう言うのを自慢げに話す人は男女問わず理解できません。

自慢しなくても、そんな事実がある人も幻滅です。

人と触れなければ出来ない仕事も無理です。

面倒な人間かもね。

逆に言うと触れられても大丈夫な人は貴重なんです。

分かっているかね。


この前、自分の算命学を少し詳しく書き出してみました。

天中殺の本は以前買って見ていましたが、改めて自分の中をみる必要がある気がして。

頭とか左肩、右手、胸、左手、右足、腹、左手。

見ていくと本当に自分は厄介だなって思った。

頑固で感受性強くて、繊細で、ワンマンで、記憶力が良いので嫌なことも忘れられなくて。

中身が凄く面倒。

外側は、柔軟性があって協調性があって社交性あって。

なんか真逆までいかなくても難解。

他にも色々細かくみることができたけどここに書くのは難しい。

寅卯天中殺だし。

なんか自分でもよく分からなくなるね。

今年は八方塞がりで。

やるべきことや今は控えること。

考えれば99年辺りから天中殺の本と巡りあって今がある。

分かっていても避けられないことも沢山あった。

分かっていても分かっていなかったとしても避けては通れない。

それだけは確かね。

色んなことを乗り越えてきたと言い切れたらカッコいいけど、実際は引きずってここまで来たような感じ。

生きていくうちに沢山荷物が増えていくようだ。

良いものも持たなくて良いものも。

こんな事を言えるのも歳を重ねてきたからかな。

自分で歳を重ねなければ分からないこと。

にしても

やっぱり私は難解人間だ。


暑かったけど、夜は少し寒い。

頭も痛い。

薬飲めば良いんだけど。

ちょっと様子見。

昨日久しぶりにDVDみた。

倫くんの10周年ライブの!

アンコールで唄った曲が凄くすき。

ずっと倫くんを好きで良かったっておもえる。

こんなに沢山の曲。

久しぶりに聴いてみたら忘れてたり。。。

そこから、また年月はあっという間に過ぎて。

あと三年?

20年になるんだね。

凄いことだ。

私の人生のなかで倫くんが占める割合はかなり多い。

子供と過ごした時間の次くらい多いかも。

(あ、1人忘れてる?いや事実)

戸籍上そうであっても、一緒にいる時間は限りなく少ない。

単身赴任の家族より少ないのかも。

居ないことに慣れてる。

その件に関しては、まぁいいや。

倫くんが唄っていることが、私にとっては生きる意味になってる。

これだけストレス家庭にいながら、体調は崩したりしてたけど、精神的にダメージをかわしてこれたのは、やっぱり倫くんがいたから。

そう。

だって病んでしまったらライブ行けなくなるもん。

そうしたら本当に生きる意味をなくしてしまう。

ライブには行けなくなったら、病むかも。

結婚の意味は試練。

その通りだとおもうよ。

仲が良くてずっと一緒にいたいと思っている夫婦は、皮肉にも一緒にいる時間は少なく。

なんでこんなひとと一緒になったんだろうと思う人ほど長く一緒にいなければいけない。

皮肉だね。

まだまだ修行がタリナイヨウデス。

ただ単純に倫くんの声が好きなんだけどね。