家路蒼く沈んだ 夕闇に浮かぶ街を見下ろしこの人生が たとえ・・・哀しみ果てしなく 風は夜ごと冷たく人は去り 人は来るでも 気付けば道標のない道に ひとり・・・よい天気でした。気分屋のあたくしは、少し回復してきたようです。冬きたりれば 春遠からじまだ早いか