こんばんわ-('-^*)/




も-ど-しよ-か・・・



やめたいよ




あいつのコト好きになるの・・




もうおりたいよ・・・



辛いよ-(´□`。)




でも、やめられないよ




今日、お疲れパ-ティ-したの☆



あいつはいないよ・・・




ちょっとは気が紛れるかな?



っと思ったの



男子もモチ来たよ




でね、ちょっといい感じの人と



一緒に色々したンだけど



ゲ-ムとか・・・(笑)



すっごく一緒にいると和むよ



でも、この人があいつだったら



ってその人をあいつに変える自分がいる




マジかなしいな




でも、しょうがないから



思う存分好きでいようと思いますw




o(^◇^)/~ ばいちゃ~♪



早起きしたわ-( ̄▽+ ̄*)


マジで眠いな-


今起きましたよ( ´艸`)


午後カラ三商なんだぁ(^O^)


頑張ってくるなり゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o




ちぃ-やんの出来事-テニス

マジ大好きなテニスちゃン(笑)


果て無き夢の途中で 限りある未来を覗く 君の隣で笑うのが僕じゃない誰かに見えた


君と見つけた小さな公園に着いたよ あの日2人ブランコに乗って空に近づいたね


僕らは似たもの同士 捕まえて欲しくて逃げて 失いかけてはじめて失いたくないものを知る


わかってくれないとしょげる僕も君のことをわかろうとしてはいない


ぎこちない指先で鍵盤をなぞるみたいに そっと奏であうんだろう


誰も知らぬ未来を




いくつもの笑い話と言いそびれる愛の言葉 西陽が染める帰り道 いつもの駄菓子屋に寄る


違う味のアイスを買ってこうかんこする 君は僕の僕は君の選んだ味を欲しがる


抱き合って丸くなる度 離れるのが怖くなる 乾いてく真実から逃げるように口づけをする


次を望まなくても風がぺ-ジをめくってゆく 立ち止まってる隙に


僕の幸せが君の幸せとは限らない 奏であうには僕ら違いすぎたの?




不協和音さえも愛せたなら きっと僕らそばにいれたね ずっと


切りすぎた前髪を右手で押さえて 照れる君の愛すべき仕草も僕は忘れてくのかな?