明日から、6月かあ。
梅雨だあね。
雨嫌い。
じめじめじめじめ。
猫体質か。
高校のときは、
雨のたびに学校嫌で
よくさぼってたあね。
去年の今ごろ何してたっけね。
あと一ヶ月とかで文化祭だったけね。
そんな若かったのかわたしww
最近、女子高生見ると嬉しい。笑
きゃーへんたーい
今日は休講ぐふふ。
明日から、6月かあ。
梅雨だあね。
雨嫌い。
じめじめじめじめ。
猫体質か。
高校のときは、
雨のたびに学校嫌で
よくさぼってたあね。
去年の今ごろ何してたっけね。
あと一ヶ月とかで文化祭だったけね。
そんな若かったのかわたしww
最近、女子高生見ると嬉しい。笑
きゃーへんたーい
今日は休講ぐふふ。
裁判員制度開始から一年
能面をまとった裁判官の
心の奥の葛藤
人を裁くということは
人の運命を決めること
人を生かすことも
死なすことも出来る
神の領域にも入りかねない
人とは何か
神とは何か
人は決して神ではない
だが、裁判官という
役割に着いたとき
神を演じることさえ必要になる
人の心を能面の裏に隠し
何にも惑わされない
裁判官のローブの黒に
染まるのだ
その重圧にどれ程
堪えることが出来るのか
それが裁判官の器量である
果たして素人の裁判員は
堪えられるというのだろうか
私だって生きてる意味なんて分からない。
生きることに意味なんてあるのか。
意味なんてものそもそも存在さえしないのかも。
だけど、そんな意味が分かったところで
一体なにが変わるというのだろう。
意味なんて無くても
私たちは生きていけるんだ。
ただ今を生きている。
それだけなんだ。
自分が一体何者なのか分からなくなることだってあった。
だけど、私は分かったんだよね。
私は何者でもないんだ。
誰でもない私。私だけの私。
人間なんて絶対的な形すらない生き物だから。
社会的に相対的にしか自分自身を見つけられない。
それでも、私はいつか私を見つけてみせる。