難しいよ、ボス。
今日も昼から行ってきましたよ♪
本日のプレイと結果。
ストーリーモード×四回
二度、ボスに敗れる。
うーん、昨日ガイドブックを読んだから、スマッシュのやり方はわかったんだけど、逆にやることが増えて大変だ。
そして、手元見ないとどのカードが誰だか全くわからず…
むしろ画面上でもプレイヤーキャラクターしか判別ができず…
当分、オンラインはないな(笑)
今日の戦利品は…
セルケト(神族)
コカトリス(超獣)
スフィンクス(神族)
ポルックス(機甲)
種族が縛れるのは、いつの日か…
でも、絶対カードショップには行きません!
ちなみに。
光属性のボスに対して、不死属性で挑んでいた僕は、初心者を通り越した大うつけものです(笑)
本日のプレイと結果。
ストーリーモード×四回
二度、ボスに敗れる。
うーん、昨日ガイドブックを読んだから、スマッシュのやり方はわかったんだけど、逆にやることが増えて大変だ。
そして、手元見ないとどのカードが誰だか全くわからず…
むしろ画面上でもプレイヤーキャラクターしか判別ができず…
当分、オンラインはないな(笑)
今日の戦利品は…
セルケト(神族)
コカトリス(超獣)
スフィンクス(神族)
ポルックス(機甲)
種族が縛れるのは、いつの日か…
でも、絶対カードショップには行きません!
ちなみに。
光属性のボスに対して、不死属性で挑んでいた僕は、初心者を通り越した大うつけものです(笑)
始まりは突然に
休日の昼下がり。
あてもなくブラブラしてたどり着いたのは、ビルの6Fにあるホームのゲーセン。
自販機で缶コーヒーを買い、向かうは勿論『ホースライダーズ』のサテライト。
給料日前のわりには、そこそこ余裕があったので、今日でバブルガムフェロー(Aクラスの馬)を仕上げよう、と勢い込んでサテライトを覗きこむと、満杯…
ていうか、ホースラ満杯は久しぶりに見た。
何周かして、様子を伺うも、グループらしく一向に空く気配がない。
どうすっかなあ…と周りを見回すと、珍しく『ロードオブヴァーミリオン』がガラガラだった。
いつかやってみたいなあ、と思いながらスルーしてきた『LoV』。
誰もいないし、他にやるもんないし…やっちゃうか!
ってことで、突然デビューしちゃうことにしました。
まずはスターターの購入。
なんかスターターを開ける瞬間は、何度経験しても心ときめいてしまう。
中には『プレイヤーカード』と、『使い魔カード』×4、さらに『NESYSカード』なるものが一枚。
なるほど、『NESYSカード』ってのが『e-アミューズメントパス』の役割なわけか。え?プレイヤーカードは?
名前を決めて、まずはチュートリアルプレイを選択してみた。
おぉ、プレイヤーキャラクターのカードが『プレイヤーカード』ってことか。
おぉ、ややこしいシステムだけど、チュートリアルが分かりやすいぞ?
ていうか、絵が綺麗だなあ。
あ、使い魔のカード、なんだか確認してなかった。
フンフン、『ケルベロス』、『クラーケン』、『マーメイド』、『ゴースト』か。
『マーメイド』のイラスト、いいねぇ。
む?なるほど、パーティー全員で動くときはレバー使うのか。楽だな。三国志大戦とはちょっと違うのね。
お、しかもカードを動かす盤面と画面は同一ではないわけか。なるほど、これならそこまで手元を確認することはないかな?
まあチュートリアルなんで、サクサク勝って終了♪
カードが二枚排出された。
『ファラオ』と『スケルトンアーチャー』だって。
ああ、ヤバい。これはハマるわ。絶対ハマる。
そんな予感を胸に秘め、一路ガイドブックを求め本屋に向かう僕なのでした。
あてもなくブラブラしてたどり着いたのは、ビルの6Fにあるホームのゲーセン。
自販機で缶コーヒーを買い、向かうは勿論『ホースライダーズ』のサテライト。
給料日前のわりには、そこそこ余裕があったので、今日でバブルガムフェロー(Aクラスの馬)を仕上げよう、と勢い込んでサテライトを覗きこむと、満杯…
ていうか、ホースラ満杯は久しぶりに見た。
何周かして、様子を伺うも、グループらしく一向に空く気配がない。
どうすっかなあ…と周りを見回すと、珍しく『ロードオブヴァーミリオン』がガラガラだった。
いつかやってみたいなあ、と思いながらスルーしてきた『LoV』。
誰もいないし、他にやるもんないし…やっちゃうか!
ってことで、突然デビューしちゃうことにしました。
まずはスターターの購入。
なんかスターターを開ける瞬間は、何度経験しても心ときめいてしまう。
中には『プレイヤーカード』と、『使い魔カード』×4、さらに『NESYSカード』なるものが一枚。
なるほど、『NESYSカード』ってのが『e-アミューズメントパス』の役割なわけか。え?プレイヤーカードは?
名前を決めて、まずはチュートリアルプレイを選択してみた。
おぉ、プレイヤーキャラクターのカードが『プレイヤーカード』ってことか。
おぉ、ややこしいシステムだけど、チュートリアルが分かりやすいぞ?
ていうか、絵が綺麗だなあ。
あ、使い魔のカード、なんだか確認してなかった。
フンフン、『ケルベロス』、『クラーケン』、『マーメイド』、『ゴースト』か。
『マーメイド』のイラスト、いいねぇ。
む?なるほど、パーティー全員で動くときはレバー使うのか。楽だな。三国志大戦とはちょっと違うのね。
お、しかもカードを動かす盤面と画面は同一ではないわけか。なるほど、これならそこまで手元を確認することはないかな?
まあチュートリアルなんで、サクサク勝って終了♪
カードが二枚排出された。
『ファラオ』と『スケルトンアーチャー』だって。
ああ、ヤバい。これはハマるわ。絶対ハマる。
そんな予感を胸に秘め、一路ガイドブックを求め本屋に向かう僕なのでした。
