応援団長です。(^-^)/
週末の大練習会のドタバタから、数日が経過しました。
団長も少し落ち着いて、センターを勉強中の我が娘に
バスケットボールの動きを身につける方法は何が最善
なのかを考えたり、あの強かったチームは実際のところ
実力的にどの程度なのかと調べたりしておりました...。
どうも、あの強かったTチームは新メンバーになってから、
38戦36勝2敗という常勝戦績であることが分かりました。
敗北したチームは、この大練習会で、当面当チームの一番目標
としているチームで年明けで1敗(今回は大勝してましたが...)、
隣接県のチームに1敗しているだけでした。その隣接県のチームは、
県内トップクラスのチームであることも分かりました。
強いんです。間違いなく。強いチーム。
当チームは、新チーム体制になって早々に、すんごく強いチーム
と一戦を交えてしまったワケです。
応援団長はバスケ素人ですが、強いチームのゲーム展開を知る
ことができました。子供たちもあのレベルに到達すると、上の大会が
見えてくるということも感じることができたと思います。
ちなみに素人団長が何を知ったかというと、強いチームのゲーム展開は、
当チームが日頃練習していない試合展開であったことを知ったのです。
もちろん、練習時間と練習量により、同じようにできないこともある
かもしれません。でも、練習でできることもあると充分に感じました。
強いチームは、バスケットボールをしっかりと身に着けているのです。
縦パスで繋ぎ、いち早く相手コートに攻め込み、パス回しでチャンスを
作って一気にゴール目がけて突破していくわけです。
ドリブルはあくまでもパスへ繋ぐための手段です。
そしてシューターのリバウンドに必ず1人入ってくる。
ディフェンスは、相手の前進を完全に止めるような超接近ディフェンス
です。相手が止まれば、即座に2人がかりで動きを封じ込めるスタイル。
このディフェンスは、足腰に自信がないとおそらくできませんので、
同じディデンスができるかどうかは、練習量によってしまいますので
なんともいえませんが、でも練習の仕方で少しでも改善することはで
きるでしょう。
さぁ、これからがもっと楽しくなりますよ。(^-^)/
週末の大練習会のドタバタから、数日が経過しました。
団長も少し落ち着いて、センターを勉強中の我が娘に
バスケットボールの動きを身につける方法は何が最善
なのかを考えたり、あの強かったチームは実際のところ
実力的にどの程度なのかと調べたりしておりました...。
どうも、あの強かったTチームは新メンバーになってから、
38戦36勝2敗という常勝戦績であることが分かりました。
敗北したチームは、この大練習会で、当面当チームの一番目標
としているチームで年明けで1敗(今回は大勝してましたが...)、
隣接県のチームに1敗しているだけでした。その隣接県のチームは、
県内トップクラスのチームであることも分かりました。
強いんです。間違いなく。強いチーム。
当チームは、新チーム体制になって早々に、すんごく強いチーム
と一戦を交えてしまったワケです。
応援団長はバスケ素人ですが、強いチームのゲーム展開を知る
ことができました。子供たちもあのレベルに到達すると、上の大会が
見えてくるということも感じることができたと思います。
ちなみに素人団長が何を知ったかというと、強いチームのゲーム展開は、
当チームが日頃練習していない試合展開であったことを知ったのです。
もちろん、練習時間と練習量により、同じようにできないこともある
かもしれません。でも、練習でできることもあると充分に感じました。
強いチームは、バスケットボールをしっかりと身に着けているのです。
縦パスで繋ぎ、いち早く相手コートに攻め込み、パス回しでチャンスを
作って一気にゴール目がけて突破していくわけです。
ドリブルはあくまでもパスへ繋ぐための手段です。
そしてシューターのリバウンドに必ず1人入ってくる。
ディフェンスは、相手の前進を完全に止めるような超接近ディフェンス
です。相手が止まれば、即座に2人がかりで動きを封じ込めるスタイル。
このディフェンスは、足腰に自信がないとおそらくできませんので、
同じディデンスができるかどうかは、練習量によってしまいますので
なんともいえませんが、でも練習の仕方で少しでも改善することはで
きるでしょう。
さぁ、これからがもっと楽しくなりますよ。(^-^)/