「伍和の里」へ行きませんかとお誘い頂き、初めて聞いたその地名。
どんな所か検索してみると 阿智方面の山里に 春は桜の古木が数カ所で見られ
晩秋の季節は、アルプスと残り柿が見られるらしい~~

あちこち寄り道しながら楽しんできました。最初に立ち寄ったのは、柿の見える民家です

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近くの民家の方の力作です。たんぽぽの咲く頃は綺麗でしょうね。何もできないけど自分たちのできる
事で応援したいという思いが伝わってきますね

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次に寄ったのは、明知鉄道沿線に見えた柿のある風景
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実は落ちてしまったのでしょうね。柿の枝ぶりが面白い
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次は、達原渓谷です。一部 綺麗な色も残っています
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こんな風景も愁いを感じます
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やっと今日の目的地。伍和の里です。たくさんの柿が植えられ 所々大きな柿が風景に
彩りを添えています

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遠くを見れば雪雲が山並みを白く染めています
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夕日に染まった茜色の雲
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近くにある宗円寺のお寺では、モミジのグラデーションも見られ
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少し前に雪吊りをされたとか・・・此処からの眺め 印象に残りました
又 機会があったら来てみたい所です
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色んな所での人との出会い 優しさの中に芯があって逞しく生活される姿が素敵でした