バイト先で、「ミスが多い」「いつまでも新人みたいに教えられない」「余計な動作が多い」と注意を受ける。(注意を受けるって文法的には合ってる?)
確かにミスも多いし、動作も遅いし余計なことに時間を使う。
正直、やる気もなかった。
ダメじゃん、俺。
バイトもそうなんやけど、勉強やサークル、家のことや友達や知人との関係にやる気がなかった。(こらこら)
人との関係をおざなりにしてた。
診察にも行ってない。
主治医に考えてることを話すこともない。
小・中・高の頃は学校の先生に話してた。
話したら聞いてくれるし話してくれる。
そういう意味では先生に恵まれてたんだと思う。
「何事にも一生懸命に自分に正直に」
大事。
それと同じくらい、落ち着くことも大事。
落ち着きは求めて見付けていたものの、誰に話をしたり誰かの話を聞いたりすることをちゃんと―自分のなかでの「ちゃんと」は目を見て言葉を飲み込んで気持ちが良い方にもそうじゃない方にも転がるくらい頭に残る感覚―してなかった。
しよう。
今日と昨日の夕日は綺麗でした。
最近、三日月も綺麗だったんですが今日は見えませんでした。残念。
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バイトの帰り道。
暗い空に橙の灯がまだらりぼやけてちょっぴり幻想的。
見慣れた橋の坂道登り、わざわざ自転車押して少しやわらか。
そこの坂道自転車でくだるのが好きでした。
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まぁ明日もバイトですし、やりましょうか。
今日の晩御飯は、ゴーヤチャンプルと豚汁。
ではでは、
おやすみ。