さてここからは風車を出て、ザーンセスカンスのお土産屋さんに行きます。
風車を出た通りは、天候のせいもありますが、とても爽やかです。
これが、このブログでたびたび登場する ALBERT HEIJN の、1号店です。最初は、スーパーではなく、カフェだった、とのことです。
入口に確かに、ALBERT HEIJNと書かれています。
同行して頂いたMさんから勧められ、下の写真の風車のところで、マスタードを第1号のお土産として購入しました。値段は、1.5Eurだったかな.(結構安かった)
さてこれがオランダ有名なデルフト焼きです。値段が結構高い~100Eurくらいする..日本まで持って帰りたいところですが、こんな高価なものが割れていたら、結構ショックなので、買うのを止めておきました。(本当はお金無かった(笑)..)
陶器でとても風格あってきれいです。地元に住んでいたら、いっぱい買って帰るところです。
写真小さくて見ずらいですが、風車のデルフト焼きです。羽の先が欠けていたり、羽の元のねじがバカになっていたり、不良品が多いです。同行して頂いた、現地のお客様Mさんが、入念にチェックして良品を見つけて頂きました(ありがとうございました)
陶器でもお皿見るのが大好きです! 手書きでなく、プリント品が多いようでした..ちょっとショックです。
チューリップ..残念ですが造花です。 5月頃がチューリップ満開の時期だそうです。その頃にまた来たいですねえ..是非..
この木靴が、オランダでは有名だそうです。このザーンセスカンスの風車のところに、木靴の工房がありました。
展示されていたものです。う~ん、これってどういう時に履くのだろう??
これが工房です。残念ですが、実演やっていませんでした。木靴になる前のものもあり..木工が好きなので、工具類を興味津々と見ていました。
わっ~すごい種類です。これって買う人いるのだろうか..
木靴を選ぶガイドがありました。日本語のガイドありました(下から2行目に日本の旗が見えていますが、そこに日本語で書かれています)..ということは、やっぱり買って履くのかな??
これも、有名なパンケーキです。同行して頂いたMさんと、別々のものを注文し、半分ずつで交換して食べました。とても美味しかったですよ..
これでザーンセスカンスの旅は、以上です。風車を見てるときは、夢の世界にいるようでした。次回は、デンハーグに行きます。















































































































