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母はパーキンソン病で認知症

要介護3で特養に入居後、現在は要介護5。パーキンソン病とそれに伴うレビー小体型認知症の母の介護記録です。
在宅介護していた2年半と、現在の母の様子を中心に、介護の不平不満や疑問、思った事、感じた事を綴っています。

本日もありがとうございますニコニコ






母は、昨日無事に退院しました!!





支払いを済ませ、病室に行きました。

母はいつものように、
足を組んでベッドに横向きに寝ていました。

看護師さんが車椅子に移動させてくれる時、
目が開きました目




でも、残念ながらその後は目を閉じたまま。

声をかけても、
手を握っても、
目が開くことはありませんでした。



またしばらく会えないのに、
反応が無かったのは寂しいですが、
顔色もよく、元気そうに見えました。



施設に戻って穏やかに過ごせる事を祈り、
ケアマネさんに母をお願いしました。












夕方、ケアマネさんから電話がありました。



早速 発熱ですゲホゲホ

お昼ご飯は注入したのですが、
その後38度の発熱で、
翌日に血液検査の結果が出るまで注入禁止になりました。









そして今朝、

血液検査の結果、炎症反応が少し高いけれど熱も下がり、肺炎の兆候は見られないので
お昼から注入再開されることになりました。




ですが、

その後痰がゴロゴロしていたので吸引すると、
朝注入した薬の色の痰が出たそうです。

また熱も出てきたそうです。


逆流の恐れがあるため、
明日まで注入禁止になり、
点滴での水分補給だけになりました。






はぁ〜チーン

恐れていた水分だけの点滴です。



せっかく胃ろうを造設し、
36日間の入院生活から施設へ戻ったばかりなのに、いきなり点滴ですショボーン



明日には炎症反応値が正常になり熱も下がりますように。

そして、注入が再開されますように。