おめでとう、赤也(
それと今日はめるあちゃんの誕生日でもありますw
ぶっちゃけ、俺にとってはめるあちゃんの誕生日っていう方が大事ですけどね!!
そんで約束してた忍岳小説だよ!!!
もう、グダグダすぎて何したいのか分からない小説です(((
ホント、何したいんだろう、自分←
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目覚ましの音と共に侑士が目を覚ましたのは、午前5時だった。
何だか背中が暖かいなと思い、振り返るとまだ夢の中にいる岳人がいた。
「え・・・・・何でいるん・・・・・?」
まだ寝起きではっきりしない頭を回転させて考えた。
昨日夜8時くらいに、岳人が父親と喧嘩したからという理由で泊まりに来た。
それから一緒に夕飯を食べて、風呂に入って、客用布団を出してやって就寝して。
そう、別々に寝た筈なのだ。なのに何故横いる、そう思った。
(寒いからとか・・・?)
(それとも寂しくなったから?)
なんて都合のいいことを考えながら、この状態を分析し始めた。
(だけどこいつが寂しいとかあり得へんし、)
(あ~、だけど・・・・・・・・・・・うん、止めよう。)
思考を張り巡らせたが、少し考えただけでは全くわからないので不毛な考えはよした。
だが、それによって覚醒した頭は、どうしようも出来ない。
やることもないし、二度寝しようと思った。
だが、時刻的な問題に加え明るくて眠ることも出来ない。
それにもう、完璧に目が覚めてしまった。
なので大人しく、隣で眠っている彼の寝顔でも見ようと思った。
(相変わらず色々と小さい奴やな。んでもって顔も小さいし)
(それに加え童顔やし、女顔にも近いわ)
(やっぱし今日も、可愛ええなぁ)
そんな感想を持ちながら、あまり日焼けをしていない頬を撫でると擽ったそうにする。
その反応が可愛くて、侑士はしょうがない。
だが、大人しい彼も。元気に跳んでいる彼も。自分にしか見せない顔をする彼も。
岳人の全てが、侑士にとっては可愛いのだ。
赤色の鮮やかな髪に手櫛を通し、その髪を口元に持っていきキスをする。
(綺麗な色やな)
(明るい性格のこいつにはぴったりや)
髪を弄りながらそう思った。そして器用に小さな編み込みをつくる。
きっとどの女子よりも綺麗な髪質なんだろうと、感じつつ解いていく。
だが、弄ることもなくなり、只、見ているだけになった。
チクチクと、時計の針が進む音だけが聞こえるようになった。
外からは小鳥の声が聞こえてくる。
時計を見ると時刻は6時。
あれから一時間経ったのだと思えば、何故か寂しく感じた。
それは多分、1人で過ごしたからだ。
いつもは賑やかな岳人が一緒だから寂しくは無かった。
だが自分だけだと、どうしてもそう感じてしまう。
「はよ、起きてほしいわ。」
お前の声が聞きたいんやけど。
そう願い、頬に口づけをした。
(嗚呼、そうだ)
起きたらキスしよう
(早く照れる顔が見たいわ)
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もう、オワタ\(^q^)/
ホントごめんなさい((
変態くさいし、心の声ばっかりだし、文章短いし、もうホント
穴があったら入りたいうはははは((((